2017年08月16日

腫瘍学者の事故発見 - 48時間で癌が死ぬジュース!

『Oncologists Accidental Discovery – The Juice That Kills Cancer In 48 Hours!』

Recently, a group of Canadian scientists discovered that there’s an effective herb that can kill cancer naturally and without side-effects in just 2 days!
Terrific news come from the University of Windsor, where scientists have been examining the effects of dandelion against cancer since 2009.
The project started when one oncologist discovered a relation between dandelion root tea and lower risk of cancer.
Pamela Ovadje is a post-doctoral candidate at the University who found the benefits of the root. “One oncologist who worked with us, told us the unbelievable improvement in a patient’s daily drinking tea from dandelion root.
We immediately began to investigate this tea to see how other patients respond to it, however we were pretty skeptical.
I thought that dandelion grows all over, and if at all there is something great in it, people would have long ago found,” she remembers.
“Since we began this project, we were able to get out of dandelion root extract and use it to many types of human cancer in the lab.
In the lab, we observed its effectiveness against leukemia cells, colon cancer and pancreatic cancer, and chronic myelomonocytic leukemia.
We’ve discovered that dandelion root has extremely strong effect on them without harming healthy cells. Furthermore, studies have validated the efficacy in mice transplanted human cancer cells,” Ovadje says.
Dandelion root extract has been approved for human trials since 2015 and is in the first phase of research for treatment of lymphoma and leukemia.
Dr. Sciarra Pandi, a biochemist at the University and one of the leaders on the research, considers the extract one of the most effective natural remedies against the deadly disease.

HOW DOES IT WORK?
The extract works by inducing apoptosis in the cancer cells.
In simpler terms, it makes the cancer cells commit suicide without damaging the healthy cells in any way. Although the research is still in the beginning stages, it has shown a lot of potential and may be the base for a future treatment.
http://www.alternativenewsnetwork.net/oncologists-accidental-discovery-juice-kills-cancer-48-hours/

ーGoogle翻訳

最近、カナダの科学者グループは、わずか2日間で副作用のない自然にがんを死滅させる効果的なハーブがあることを発見しました。素晴らしいニュースはウィンザー大学の科学者が2009年からガンに対するタンポポの影響を調べてきたものです。このプロジェクトは、ある腫瘍医がタンポポの根の茶とがんのリスクの関係を発見したときに始まりました。Pamela Ovadjeは、大学のポスドク候補であり、根の恩恵を見つけました。 「私たちと一緒に働いたある腫瘍医は、患者が毎日飲んでいるタンポポの紅茶が信じられないほど改善していることを教えてくれました。私たちはすぐにこの茶を調べて他の患者がどのように反応しているかを見始めましたが、私たちはかなり懐疑的でした。私は、タンポポが全面的に成長すると思っていました。それに大きなものがあれば、人々はずっと前に見つけたでしょう」と彼女は思い出します。「このプロジェクトを開始して以来、私たちはタンポポから抜け出し、研究室でさまざまな種類のヒトがんに使用することができました。研究室では、白血病細胞、結腸癌および膵臓癌、ならびに慢性骨髄単球性白血病に対するその有効性を観察した。私たちは、タンポポの根が健全な細胞に害を与えることなく、それらに非常に強い影響を及ぼすことを発見しました。 さらに、研究により、ヒトがん細胞を移植したマウスの有効性が確認されている」とOvadje氏は述べている。タンポポの根抽出物は2015年以来のヒト試験に承認されており、リンパ腫および白血病の治療のための研究の第1段階にあります。大学の生化学者であり、研究のリーダーの一人であるSciarra Pandi博士は、致死的疾患に対する最も効果的な自然療法の一つであると考えています。それはどのように機能しますか?この抽出物は、癌細胞においてアポトーシスを誘導することによって作用する。簡単な言い方をすれば、それは癌細胞が健康な細胞に損傷を与えずに自殺することを可能にします。 この研究はまだ初期段階にありますが、潜在的可能性が高く、将来の治療の基盤となる可能性があります。

Oncologists Accidental Discovery−The Juice That Kills Cancer In 48 Hours! | Health and Wellness
https://www.youtube.com/watch?v=9Fvw25X7QtY

<コメント>
「タンポポの根の茶」が癌(がん)に効果的です。

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火星表面で頭に王冠を載せた「謎の人骨」が発見された!

『火星表面で頭に王冠を載せた「謎の人骨」が発見された!』

少し以前の記事で火星の草食恐竜についてご紹介したが、今回はなんと、UFOや宇宙人の研究で著名なYouTubeチャンネル『Paranormal Crucible』が、火星の古代王と思われる“謎の人骨“を発見したと、大きな話題になっている。この画像はアメリカ航空宇宙局(NASA)の火星探査ローバー『キュリオシティ』から送られてきた無修正の画像だが、白い矢印の部分をよく見ると、頭に王冠らしきものを被り、“仰向けに横たわる人骨“が見えないだろうか? また、その左下にも“人骨のような白い骨“が固まっているようにも見える。これは問題の部分をそのまま拡大したものだが、この光景を信じられるだろうか? “頭の王冠らしき物体“はもちろん、頭蓋骨の大きな眼、肩の骨や胴体、さらにその下の節くれた背骨までが、はっきりと確認できるではないか!

古代メソポタミアとの奇妙な一致
地球でも、王の死を悼んだ家臣や一族が自ら命を絶ち、一緒に埋葬されることがあった。これは殉葬(じゅんそう)と呼ばれる風習で、いまなお神秘のベールに包まれている古代メソポタミアを治めていた『シュメール人』の間で、頻繁に行われていたという。シュメール人は紀元前4000年ごろ、メソポタミアに突如として現れ、それまでのどの言語にも類似しないシュメール語を操り、高度な政治学や数学知識、法律学や建築学、さらには錬金術を駆使し、瞬く間に巨大都市国家『ウルク』を築き上げ、以後1000年に渡り、周辺地域に強大な影響力を持つに至った。しかし、シュメール人はその先進的な文化形態を考えても土着の民族ではなく、どこでそんな知識を得て、どこからやって来たかなど、はっきりとした出自が分からず、いまも“考古学上の大きな謎“とされている。

人類創世の鍵が記されたシュメール文書
メソポタミアの遺跡からは、数万枚にも及ぶ粘土板『シュメール文書』が次々に発見された。考古学の専門家がシュメール文書の解読を進めた結果、なんと驚くべきことに、古代人が観測することができるはずのない、冥王星や海王星などといった、太陽系にある惑星群の詳細が記され、さらに猿の遺伝子を加工して“人類を人工的に作り上げる方法“までが、図解入りで克明に描かれていたことが判明したという。そして、こんな面白い話がある。人類の祖先であるとされる“2足歩行の猿人“は、いまから600万年ほど前に多数出現したが、それ以前の類人猿、つまりチンパンジーやゴリラの祖先と、この猿人たちが「どの時点でどのように枝分かれしたのか?」がほとんど解明されておらず、その進化の過程はいまもなお不明(ミッシング・リンク)とされているのだ。しかし、“猿から猿人の進化“を太陽系外から飛来し、地球を探査していた宇宙人が“人為的に行った“とすればどうだろうか? 当時の人類が、地球に残った宇宙人、すなわちシュメール人に、“類人猿の進化”管理を託したとすれば、人類が彼らを神のように崇め、次々と殉死してゆく姿を眼に浮かべることができる。当然、彼らは火星にも立ち寄ったはずだ。そして地球と同じ生命の種子を植え付け、遺伝子操作を行い、火星が地球と似たような進化を遂げていたとしたら……?

無論、これはすべて仮説だ。しかし、もし真実だとしたら、本当に夢のような話である。

https://www.youtube.com/embed/e99xPecDDW4?version=3&rel=1&fs=1&autohide=2&showsearch=0&showinfo=1&iv_load_policy=1&wmode=transparent

https://news.nifty.com/article/item/neta/12156-22606/

<コメント> 
いづれこの星の真の歴史を開示する時が訪れることでしょう。その前に環境汚染で死滅しないように頑張りましょう。


マードック (Murdoch, Murdock) = マルドゥック
posted by Akamaru at 20:38| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月13日

知りたくなかったが知ってしまった以上はなんとかしなければならない8つの事実

『知りたくなかった・・・だが知ってしまった以上はなんとかしなければならない8つの事実』

パンドラの箱を開けてしまったばかりに取り返しのつかないことになってしまう場合もある。人のスマホの中身など見るべきではないのだ。この世には人知れず恐ろしい事実が潜んでいる。痛ましいこと、恐ろしいこと、おぞましいこと、中には知らなければよかったと思えるようなこともある。だが目を背けてばかりはいられない。知ってしまった以上はなんらかの対策を講じる必要があるのだ。スマホをのぞいて疑わしい履歴がそこにあれば、事実関係を調べ身の振り方を考えなければならないようにさ(私のことじゃないよ)

9. 現代の奴隷の数は歴史のどの時代をも上回る
 奴隷など過去の話だと思っていることだろう。ほとんどの国家は奴隷を違法としており、それを行うことが難しいはずだからだ。その定義にもよるが、今日、奴隷とみなされる人の数はおよそ2,700万人もいるという。この数は記録史上最大の数であり、奴隷貿易が大西洋で行われていた時代の2倍以上にも上る。当時との違いは、一見そうと分からないような奴隷がいるということだ。多くの国々では児童就労は一般的で、給与もほとんど支払われない。日本だと会社の奴隷となってサービス残業を強いられている人もいるだろう。だが明るい兆しもある。世界の国々は奴隷を違法化し、その取り締まりを強化しつつあり、30年以内に根絶されるだろうという分析があるからだ。人間の業は変わらないだろうが、人権に対する取り組みは確実に進化している。

8. ガラガラヘビが音を立てないよう進化している
 ガラガラという音が聞こえたら、足元の注意を怠らないことだ。ガラガラヘビはその毒性の高さで恐れられている。だがその彼らが恐ろしいことにガラガラさせないよう進化し始めている。遺伝子の突然変異が原因とする説も、それ以外の理由によるとする説もあるが、基本的にはダーウィン的生存メカニズムが働いていると考えられている。ガラガラ音が都合よくない環境にいる一部のガラガラヘビが突然変異したことでガラガラ音が減り、これによって生存率が上がり、より多くの子孫を残すようになった。仮にこの流れが続けば、ガラガラヘビはちっともガラガラ音を鳴らさなくなるだろう。故にガラガラヘビが近くにいても我々は気が付くことができないのだ。

6. マグロの水銀濃度は思っている以上に危険かもしれない
  マグロ(ツナ)は人気の食材だ。マグロに含まれるメチル水銀の危険性についてはかねてから報じられているが、それは思っている以上に危険な濃度に達しているという話もある。マグロは大型の魚であり食物連鎖の上位に位置する。餌となる小魚はさらに小魚を食べており、これによりメチル水銀が体内に多く蓄積されていくのだ。いくつかの報告によれば、妊婦がこうしたマグロやメカジキを大量に食べた場合、生まれた子の運動機能や知能の発達に悪影響が出るリスクが増すという。健康な人であっても、特定の水産物を偏食するのはあまりよくない。水産物に限らず、どんなに体に良いとされている食品でも、そればかりを食べていればリスクは高くなるのと同様だ。

5. 世界終末時計は1991年以来午前0時に近づきつつある
 世界終末時計とは、世界が核戦争などによる人類の絶滅にどれほど近づいているのかを示す指標として使われているものだ。現在、終末を意味する午前0時まであと2分半までのところまで迫っている。しかも時計の針は今もなおじりじりと進んでいるのである。1990年代初頭から少しずつ進んできた針は、それから数十年で着実に進み、2010年にあと1分のところまで進んだ。終末時計を進める要因は、気候変動、核兵器、エネルギー危機、世界の人口過密などによって生じる問題だ。世界の指導者たちはこうした世界的な問題に十分取り組んでいないとみなされており、今やかつて最も終末が近づいた時間に戻ろうとしている。

4. 保護施設が増加している一方、毎年無数の動物が安楽死させられている
 ペットの数は制御不能とも言える状態になっている。毎年、子犬や子猫がむやみに繁殖され売買されている。しかし中にはペットを捨てる者もおり、捨て猫や捨て犬の数はもはや保護施設の手に負えなくなっているのだ。その結果、膨大な数の動物たちが殺処分されている。それは保護すべき動物や虐待を受ける動物が急増しているからだ。非殺処分運動が起こり、ペットたちを保護する施設は動物を殺さないで面倒をみると約束しているが、残念ながら常にこれが可能であるとは限らない。アメリカの保護施設は持ち込まれた動物の10パーセントを殺処分していいことになっている。つまり保護施設が増えているというのに、毎年数百万匹もの犬や猫が殺されているということだ。

3. 人工衛星はすでにケスラーシンドロームに直面している
 我々が人工衛星を飛ばし続けた場合、やがてそれらが衝突し、スペースデブリが発生し、それがさらに新たな衝突を引き起こし、これが臨界点に達するとデブリの自己増殖が起こる。これがケスラーシンドロームだ。こうなればGPSなど、我々が依存している技術は使えなくなる。これを提唱したNASAのドナルド・ケスラーはこの事態が喫緊の課題であるとは考えていなかった。彼はこのプロセスが本当に加速するまでには20年以上かかると推測していた。さらに宇宙にある廃棄された人工衛星を除去することで、問題を制御しておくことが可能だとも考えていた。20年とは長い時間に思えるかも知れないが、今準備をしなければ、気がつけば手遅れになっているかもしれない。関連記事:もしすべての人工衛星が消えてしまったら?人工衛星消滅の3つのシナリオと消滅後に予測される5つの出来事

2. 鶏卵業界ではニワトリのオスのヒナを殺処分している
 ほとんどの人は畜産場を必要悪とみなしているが、鶏卵の生産過程を知ればショックを受けるはずだ。一般に流通するニワトリには主に2種類ある。食肉用と鶏卵用のニワトリだ。生産性上の問題のために、一方が他方の使われ方をすることあまりない。卵を産むのはメスだけだ。ゆえに鶏卵場ではオスは役立たずだ。そのため一般にオスのヒナは生きたままシュレッダーのような機械に放り込まれる。生きたままだ。我々は食べるためならば動物を殺して良いと考えているが、オスのヒナはただのゴミとして扱われる。業界はこの問題解決のため、レーザーで早期に検卵を行いオスと判明したら孵化させないなどの、技術開発を行なっていると主張しているが、2020年まではこのままだそうだ。

1. 宇宙への進出がそれほどいいアイデアではない可能性
 宇宙に行くということは壮大なるロマンだが、、実際の宇宙は過酷な環境だ。ありとあらゆる手段を尽くして対策を講じなければ、人間の心と体はたやすく宇宙に食われてしまう。NASAが常に可能な限り頑強で、完璧に健康な人間を求めるのは、そうでなければ宇宙での滞在に耐えられないからである。例えば、多くの宇宙飛行士は地球へ帰還してからずっと視力の低下に悩まされる。不眠症もよくある。心と体にかかるストレスはそれほど対応が難しいのだ。宇宙に長期間滞在すると、筋繊維や骨格も萎縮するのが当たり前だ。さらに悪いことに、しばしば明るい光が見えるという報告がなされる。これは脳に直接起因するものだ。原因は宇宙放射線か、あるいはまだ解明されていない別の要因によるダメージかもしれない。地球の低軌道ですら危険なのだから、そこから先に進もうとすればダメージは一層深刻なものになるだろう。特に懸念されるのが、宇宙空間では免疫機能がうまく働かない可能性があることだ。
http://karapaia.com/archives/52243304.html

<コメント>
世界終末時計は1991年以来午前0時に近づきつつあります。要因は、気候変動、核兵器、エネルギー危機、世界の人口過密などによって生じる問題です。放射能汚染をはじめ環境汚染が深刻です。まずは自分の生活から見直しましょう。
ラベル:環境汚染
posted by Akamaru at 09:44| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月12日

皮膚に置くだけで生体組織を修復。驚異のナノチップデバイス

『SFかよ!皮膚に置くだけで生体組織を修復。驚異のナノチップデバイス(米研究)』

怪我をした部分の皮膚に電子デバイスを乗せてピピッと稼働させると、数日で損傷が修復してしまう。最新ナノチップテクノロジーでやろうとしているのはこれだ。皮膚細胞を再プログラムして、組織や内臓丸ごとすら置き換えてしまうのである。それはティシュー・ナノトランスフェクション(TNT)という。現時点ではマウスとブタでしか実験されていないが、新しい治療器具としてきわめて有望だ。まるでSFの世界から飛び出してきたような感じだ。

強力な電場で遺伝子を組織に届ける驚異のナノチップテクノロジー
 米オハイオ州立大学で開発中のプロトタイプは、皮膚の上に置くと、強力な電場で特定の遺伝子をその下にある組織に届ける。遺伝子が作り出した新しい細胞は、その付近あるいは人体のあらゆる場所で使われる。「新開発したナノチップテクノロジーを使えば、損傷があったり、機能が低下した内臓を交換することができます」と研究の中心人物であるチャンダン・セン(Chandan Sen)博士は説明する。「皮膚は肥沃な土地のようなもので、弱ったどんな内臓でも育てられることを証明しました」

動物実験ではすでに成功
 動物実験では、TNTで傷を負った足の外側の皮膚細胞を再プログラムして血管細胞を作ることに成功した。1週間もすると元気な血管が足の傷の中に出現し、2周目には傷が回復した。脳梗塞で脳に損傷を負ったマウスの実験では、TNTで神経細胞を再生して脳を回復させることにも成功している。「想像しがたいでしょうが、可能です。98パーセントきちんと機能しています。このテクノロジーがあれば、ワンタッチで皮膚細胞を内臓の部品に変えることもできます」(セン博士)

多能性幹細胞の作成手順を省略できる
 このテクノロジーの特筆すべき点は、多能性幹細胞という他のあらゆる細胞に変化できる細胞を作成する手順を省略できることだ。TNTを用いれば、遺伝子と電気パルスを的を絞って放出させられるおかげで、多能性幹細胞は皮膚細胞から直接他の細胞に変わることができる。TNTは2つの部分で構成されている。皮膚に置かれるカフスボタンくらいの大きさのナノテクノロジーを応用したチップと、皮膚の下の繊維に働きかけるバイオカーゴである。チップに無害な電荷を加えるとカーゴが細胞膜内に放出される。ここでチップは外される。この間1秒未満。 再プログラムされた細胞はすでに患者の体内にあるため、体を傷つける必要のない非侵襲的なものだ。また新しい組織を馴染ませるために免疫を抑制する必要もない。TNTが実用化されるのはまだまだ先の話だが、研究チームはその改良に全力で取り組んでおり、来年には臨床試験を行えるよう計画を進めている。
Breakthrough Device Heals Organs with a Single Touch
https://www.youtube.com/watch?v=tMQ51Kj2tS0
http://karapaia.com/archives/52244005.html

<コメント>
人類が病気や怪我の苦役から解放される未来はすぐそこに迫っています。

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posted by Akamaru at 14:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロズウェル事件

『ロズウェル事件で墜落したUFOから回収された宇宙人は地球外生命体ではなく人間で未来人の可能性!?』

UFOが墜落し、UFOに搭乗していた宇宙人が回収されたのではないか?と噂が絶えないロズウェル事件。この時回収された宇宙人が、地球外から来た異星人ではなく、地球の人間でしかも未来人の可能性があるらしい。今までさんざん異星人だろうと言われてきたのになぜここで人間だという説があるのでしょうか??ある説によると、その時回収された3体の“生物”の特徴が
身長1m50cm程で小柄
東洋人に似ていた
顔の彫りはあまり深くない
鼻が低い
目が少しつり上がっている
瞳の色は黒
全員坊主頭
しかも、遺伝子的な検査で出た結論が“人間だった”というもの。

宇宙人ではなく人間??!!
その遺伝子的な検査でわかったことがもうひとつあり、それが、YAP(Y染色体Alu多型)を持っている事。
YAPとは何かと言うと、父系で遺伝するY染色体の特定の因子の事で、我々日本人も持っている人も多く、他にはアフリカ、中東、ヨーロッパの一部、チベット、アンダマン諸島のジャラワ族やオンゲ族などが持つ因子。しかも、上記の特徴からアジア系の人間っぽいのです。となれば、この回収された“人間”はどこからやってきた人々なのでしょうか??考えると、1番しっくりくるのが“未来人”の可能性です。UFO=未来人のタイムマシン説がありますが、正に未来人がたまたま過去のロズウェルで墜落事故を起こしてしまったのではないでしょうか?実際、UFOも回収された“生物”の情報も一切アメリカは隠し通している状況です。もしこの情報が合っているのであれば、未来人の可能性もあるのです。
http://occult.blog.jp/archives/32979530.html


『カナダ大教授が「ロズウェル事件」の本当の真相を暴露! 地球が宇宙人の監視下にある可能性も』
http://tocana.jp/2017/01/post_12095_entry.html

『ロズウェルUFO墜落から出てきた宇宙人はグレイではない!?そしてUFOから聖書が見つかっていた! 』
https://ameblo.jp/bihatuikumou/entry-12095819605.html


『エリア51で撮影された「宇宙人インタビュー映像」が流出! 7つの真実を暴露「核戦争で人類は滅亡する」「我々は地球から来た」... 』

なんと、1964年にエリア51で撮影されたとされる「エイリアンのインタビュー映像」が公開されたとの情報が舞い込んできた! あまりにも鮮明な映像に、現在ネット上では、その真偽を巡って大きな論争が巻き起こっている。問題の映像は、YouTubeチャンネル「MeniThings」が公開。述べ4分36秒にわたるエイリアンとのインタビューではまず、アメリカ空軍が1969年まで取り組んでいた極秘調査、コードネーム「プロジェクト・ブルーブック」の報告書らしきものが映し出され、続いて、真っ暗な部屋で白いエイリアンが1人、インタビューに応じている様子が極めて鮮明におさめられているのだ!

Alien Interview | Secrets of Universe Revealed | Project Blue Book
https://www.youtube.com/watch?v=G2xXu8_2Exo

このエイリアン、声はしゃがれていて大変聞き取り辛いが、字幕を見てみると、どうやら英語で会話している様子。まばたきや口の動きもしっかりと確認できる。一体、彼は何を語っているのか? 気になる発言内容をまとめておこう。

・地球外生命体ではなく、未来からやって来た人間の進化的子孫。
・この時代の地球には人類を観察するために来た。
・21世紀、宗教的・政治的対立による核戦争で人類の大半が死滅する。
・宇宙と生命の誕生の秘密を知っている。
・無数の宇宙があるが、我々の宇宙には偶然にも生命が誕生した。
・死は人間的な構築物であり、実在しない。
・生の毎瞬間に我々は死んでいる。

 トピックが多岐にわたっているが、要するに、彼は大規模核戦争が起こる前の人類を観察しにやって来た未来人であり、彼の時代では宇宙はマルチバース理論に基づいて完璧に解明され、死は仏教の刹那滅論に基づいて解釈されているというところだろう。未来人であるから当然のことだが、我々の常識ともそれほどかけ離れていないようだ。最も関心を引くのは、やはり、人類の大半が死滅するという「大規模核戦争」だろう。ここで編集部は、ある大事件と彼の発言が驚くべき一致を見せていることに気が付いてしまった。「核戦争と観察」、この2つを結びつける重大な出来事が、インタビューと同年の1964年に米国で起こっていたのだ! 簡単に紹介していこう。 1964年、ロバート・ジェイコブズ博士は、米カリフォルニア州にあるヴァンデンバーグ空軍基地から発射された(ダミーの)核弾頭搭載の大陸間弾道ミサイル(ICBM)を側面から撮影する任務に就いていた。後に撮影した写真を確認すると、円盤型の未確認飛行物体がミサイルに接近、機体上部のピンポン玉のようなものから、核弾頭に向けてレーザー光線を照射する様子がおさめられていた。このUFO遭遇事件は、ジェイコブズ博士に口外を禁じた当時の上官も後に認めた、かなり確度の高い情報とされている。ここで注目すべきは、このUFOが人類の核開発に極めて強い関心を抱いていたことが伺える点だ。インタビューに応じた未来人の発言とも奇妙なリンクを見せていることがお分かりになるだろう。未来人が核戦争前の地球にわざわざ観察に来ていたとすれば、彼の関心はもちろん核兵器にあったはずだからだ。それにしても、彼はなぜエリア51でインタビューを受けたのだろうか? 軍に捕獲されたのか、それとも彼の方から軍にコンタクトしたのだろうか? 詳細は不明であるが、この映像が本物であるとすれば少なくとも、米軍とエイリアンとの関係を決定づける貴重な証拠映像であることは間違いない。また、一体いつ核戦争が勃発するのか、北朝鮮がICBMの発射実験を繰り返す昨今、その正確な日時も気になるところだ。今後、有力な情報が入り次第、追って報じたい。
http://tocana.jp/2017/08/post_14111_entry.html


『エリア51で撮影された「宇宙人インタビュー映像」が流出キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』

なんと、1964年にエリア51で撮影されたとされる「エイリアンのインタビュー映像」が公開されたとの情報が舞い込んできた!あまりにも鮮明な映像に、現在ネット上では、その真偽を巡って大きな論争が巻き起こっている。 問題の映像は、YouTubeチャンネル「MeniThings」が公開。述べ4分36秒にわたるエイリアンとのインタビューではまず、アメリカ空軍が1969年まで取り組んでいた極秘調査、コードネーム「プロジェクト・ブルーブック」の報告書らしきものが映し出され、続いて、真っ暗な部屋で白いエイリアンが1人、インタビューに応じている様子が極めて鮮明におさめられているのだ! このエイリアン、声はしゃがれていて大変聞き取り辛いが、字幕を見てみると、どうやら英語で会話している様子。まばたきや口の動きもしっかりと確認できる。一体、彼は何を語っているのか? 気になる発言内容をまとめておこう。
・地球外生命体ではなく、未来からやって来た人間の進化的子孫。
・この時代の地球には人類を観察するために来た。
・21世紀、宗教的・政治的対立による核戦争で人類の大半が死滅する。
・宇宙と生命の誕生の秘密を知っている。
・無数の宇宙があるが、我々の宇宙には偶然にも生命が誕生した。
・死は人間的な構築物であり、実在しない。
・生の毎瞬間に我々は死んでいる。
Alien Interview | Secrets of Universe Revealed | Project Blue Book
https://www.youtube.com/watch?v=G2xXu8_2Exo
http://news.2chblog.jp/archives/51916440.html

<コメント>
我々はすべて神の分霊であり、魂は不滅です。多元宇宙(それぞれに異なる物理的性質を持つ)を渡り歩きながら生命の実例を経験しアカシック・レコードに記録していきます。
ラベル:オカルト
posted by Akamaru at 13:49| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月11日

誰も食べない方がいい食品

『誰も食べない方がいい食品』

もしあなたが、健康や完璧なプロポーションを持ち、健康的なライフスタイルを送りたいなら、まずは食習慣を変える必要がある。専門家たちは、身体に害しか及ぼさない以下の6食品を食べないよう勧めている。

バナナチップス
バナナチップスの調理法は、原則的にポテトチップスのつくり方を借用したものだ。スライスしたバナナを油で揚げ、ガムシロップを加える。結果、バナナチップスの体への影響は、チーズバーガーやチョコレートバーと同程度となる。

無脂肪食品
無脂肪食品は、ダイエットをしている人たちの間でとても人気がある。だが実はそれほどダイエット効果はない。メーカーは、技術的あるいは化学的方法を用いて食品から脂肪を取り除き、その代わりとして、カロリーと一緒に失われた味を補う風味増強剤やその他の添加物を使用している。また無脂肪食品に含まれている人工的な保存料やトランス脂肪酸は、コレステロール値が高くなる原因となる恐れもある。

ミューズリー
ミューズリーの問題は、風味を強めるためにメーカーが加える大量の砂糖と植物油にある。ミューズリー100gは、約400カロリー。このような食品が体にいいわけがない。

加工肉
これは自分の手作りではないすべての加工肉を指している。缶詰、ソーセージ、店で売られているハンバーグなど、あらゆる半製品のことだ。食事療法士たちは、このような食品の摂取を完全にやめるよう勧めている。なぜなら大量の塩、保存料、調味料、その他の「化学調味料」のほかに、血液中のコレステロール値を上げたり、肥満または心臓疾患の発症を引き起こす恐れのある有害な脂肪が含まれているからだ。

マヨネーズ
マヨネーズをつくるために必要なのは、植物油、卵、酢、スパイスのわずか4つの材料のみ。だが店で売られているマヨネーズのラベルは、サラダ用のソースというよりも化学の教科書に近い。さらに家庭でつくるマヨネーズはそのカロリーに問題があるとしたら、店で売られているマヨネーズのカロリーは、小さな問題の一つにすぎない

マーガリン
実際のところマーガリンは、水や乳化剤、そして主に遺伝子組み換え大豆から得られる植物性脂肪を基につくられる人工脂肪だ。さらにマーガリンには、すでにお伝えしたように、コレステロール値を上げ、心臓病のリスクを高めるトランス脂肪酸も含まれている。
先に学者たちは、ランニングの効果について語った。
https://jp.sputniknews.com/science/201708093975585/

<コメント>
少しでも身体に悪いものは控え、身体に良いものを摂取したいですね。
posted by Akamaru at 16:05| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レオナルド・ダヴィンチはモナリザの中にエイリアンの証拠を隠していた?

『レオナルド・ダヴィンチはモナリザの中にエイリアンの証拠を隠していた?』

YouTubeに投稿された動画が波紋を呼んでいる。14〜15世紀の画家で発明家レオナルド・ダヴィンチが、自分の作品の中にエイリアンをこっそり書き込んでいるというのだ。とくにモナリザにそれがはっきりわかるという。投稿者であるParanormal Crucibleが言うには、モナリザが背中合わせになるように鏡を置き、画像をもっと鮮明にしてみると、その中央に、顔の造作、被り物、マント、手が浮かび上がり、エイリアンの高僧が描かれているのがはっきりわかるという。

Alien High Priest Found In Mona Lisa
https://www.youtube.com/watch?v=WI-PTaOauRc

この動画のナレーションによると、「レオナルド・ダ・ヴィンチは、自分の作品の中にわざと秘密の暗号やサブリミナルなメッセージを隠したと多くの神学者たちは考えている」という。
 「もしこれが本当なら、モナリザが描かれたのは、地球外生物の存在や、密かにローマカトリック教会が関わっていたことなど、重大な歴史的、宗教的事実を隠すためと、いうのが妥当な説に思われてくる」
 別の動画では、ダヴィンチのもうひとつの傑作『洗礼者聖ヨハネ』の中にもエイリアンが隠されているという。これはダヴィンチの最後の作品と言われているが、ヨハネの像に鏡を置いて見てみると、その中央にエイリアンの顔がくっきり現われるという。

Alien Entity Found In Da Vinci Masterpiece
https://www.youtube.com/watch?v=l2JkyUyMgSc

「鏡を当ててヨハネの像をふたつ合わせてみると、巨匠が自分の代表作の筆さばきの中に謎めいた姿を隠したことがわかる。画質を上げてみると、異形のものの姿がはっきり見えるのだ」
 さらに、ダヴィンチ自身がエイリアンだったと主張する人もいる。UFOブロガーのスコット・C・ウェアリングは書いている。「ダヴィンチ自身がエイリアン、またはエイリアンとの混血だった可能性はかなり高い。考えて見れば、彼にはあらゆる兆候がある。
「ダヴィンチはとても高い知的能力、並外れた創造力をもっていて、それらを駆使して幅広くいろんなことを成し遂げた。彼はさまざまな分野で活躍することができる能力の持ち主だったのだ。普通、ひとりの人間がこんなに万能なことは非常にまれだ。ダヴィンチのようにあらゆる分野で秀でる天才は、そうそういるものではない。」
「ダヴィンチが作品の中に秘密のメッセージや暗号を隠すことは知られていた。だからこの新たな発見は彼について見過ごされていた重要な手がかりを与えてくれる。彼のずば抜けた能力は地球外生物仕込みのものであるということを」
http://karapaia.com/archives/52243653.html

<コメント>
ダヴィンチ自身がエイリアン、またはエイリアンとの混血だった可能性はかなり高いでしょう。ダヴィンチに限らず歴史上の偉大な人物には関わりのある人物が多いと思われます。人類を導きたかったのだと思います。

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感想(3件)



ラベル:オカルト
posted by Akamaru at 00:02| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月08日

原燃、低レベル廃棄物線量誤りか

『原燃、低レベル廃棄物線量誤りか』

青森、埋設施設の4300本
 日本原燃は7日、青森県六ケ所村の埋設施設に国内の4原発から受け入れた、低レベル放射性廃棄物入りのドラム缶約4300本について、各原発で搬出前に測定した放射線量が誤っていた疑いがあり、実際は高かった可能性があると発表した。原子力規制庁によると、各原発からの搬出時や、青森県の施設での保管中に求められる基準値をいずれも下回っており、周辺環境への影響はないという。原燃によると、4原発は、中国電力島根原発(島根県)、四国電力伊方原発(愛媛県)、北陸電力志賀原発(石川県)、日本原子力発電敦賀原発(福井県)。いずれも同じメーカーの測定機器を使用、不具合が生じた。
https://this.kiji.is/267233628315353089?c=39546741839462401


『がん死亡率12年連続最悪/青森県、15年』

 人口10万人当たり何人ががんで死亡したかを示す2015年の青森県の年齢調整死亡率は96.9で、12年連続で全国最悪となったことが、国立がん研究センター(東京)の調べで23日までに分かった。県が、がん対策計画で設定した15年の目標値(82.6)に到達しなかった。10年間の改善率は6.0%にとどまり、全国ワースト2位だった。部位別では胃、大腸、肝臓、乳房で全国最悪の死亡率となった。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2016/20161224020967.asp


『放射性廃棄物はどこへ? 』
https://www.youtube.com/watch?v=WL2E0vwb3Zc

『続 放射性廃棄物はどこへ? 』
https://www.youtube.com/watch?v=wf3XhEhjVDY

<コメント>
低レベルとして処理した放射性廃棄物のはずが実は高レベル放射性廃棄物でした。がん死亡率12年連続最悪の青森県。勝手に気付いて勝手に悟って勝手に救われることを願います。


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“特許”ゼオライト水素還元サプリ、

話題のゼオライト 水素サプリ!遂に完成!
大学院医学研究所で4ヶ月間の検証済み未来型機能性ゼオライト

【Zeo7(ゼオセブン)】 活性水素発生食品

話題のゼオライトが入った水素サプリメント


https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NML7V+AMTQR6+2J6I+C3BAR
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posted by Akamaru at 15:49| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
今、話題のゼオライトが入った水素サプリメント