2017年11月20日

ノーベル賞受賞者50人が「人類滅亡の11パターン」を発表!

『ノーベル賞受賞者50人が「人類滅亡の11パターン」を発表! 核戦争よりヤバイ滅亡原因がランキング形式で明らかに!』

第三次世界大戦、隕石衝突、伝染病の感染拡大、テロ……人類滅亡を引き起こす要因は様々あるが、一体どれが最も大きな危険性を秘めているのだろうか? このたび、英高等教育情報誌「Time Higher Education」(8月31日付)が、専門家中の専門家であるノーベル賞受賞者50人に「人類最大の脅威」を聞いた結果を報じている。ランキング形式で見ていこう。

■11位〜8位
11位(1人) フェイスブック
 世界最大のSNSである「フェイスブック」は、約20億人の膨大な個人データを抱えている。もし、これらの情報が悪用されたら……。

10位(1人) ドラッグ
 ドラッグの効果は日に日に強度を増している。たちまち使用者をゾンビに変えてしまう、恐怖の合成ドラッグ「スパイス」については、先日トカナでもお伝えした通りだ。また、ドラッグがもとで引き起こされた「アヘン戦争」の例も忘れてはならないだろう。

9位(2人) 人工知能(AI)
 理論物理学者スティーブン・ホーキング博士や実業家のイーロン・マスク氏が、AIの危険性を声高に訴えているように、高度に発達したAIが人類に牙を剥く危険性は否定できない。

8位(2人) 不平等
 フランスの経済学者トマ・ピケティのベストセラー『21世紀の資本』が明らかにしたように、金持ちと貧乏人の経済的不平等は経済システムが大きく変化しない限り、今後も維持され続ける。さらには、AIとの関連でいえば、今後ロボットが複雑なタスクをこなすようになれば、人間が職を追われることになるかもしれず、その場合、一部の富裕層は私腹を肥やすかもしれないが、大半の労働者はますます貧しくなることが予想される。経済格差が限界を迎えれば、無秩序が横行し、戦争も勃発する恐れもあるだろう。

■7位〜4位
7位(3人) 無知、真実の歪曲
 大衆をミスリードするフェイクニュースが大きな問題となっている。大手メディアの隠蔽体質や偏向報道など、何が真実か分からない状況では、健全な社会を運営することは難しくなるだろう。

6位(3人) 原理主知、テロリズム
 ISISやイスラーム原理主義者らのテロ行為は、すでに世界的な脅威だ。もし、彼らが核兵器や生物兵器を手に入れたら、とんでもない事態が招かれることは容易に想像できる。

5位(3人) ドナルド・トランプとその他の無知な指導者たち
 多くの科学者は、気候変動の存在さえ疑問視するトランプに否定的だ。今後、世界中でポピュリズムがますます人気を得ることで、人類の真の脅威を見誤るリーダーが選出され、恐ろしい未来を招くことになるかもしれない。「トランプはバットマンの映画で悪役を演じられるよ。彼がすること全てが悪質で自己中心的だ。トランプは類稀にみるほど無知で、性格が捻じ曲がっている」(2003年ノーベル化学賞受賞者ピーター・アグレ)「科学がトランプに対してできることは多くないと思いますよ」(匿名の受賞者)

4位(4人) 自己中心性、不誠実、人間性の喪失
 他者を敬えなくなることで、異なる文化や人種の人々を劣ったヒト以下の存在(subhuman)と見なすようになり、大量殺戮を招く可能性がある。数十年前とは比較にならないほどの大量破壊兵器が存在する今、その被害は数百万人では済まないかもしれない。

■3位〜1位
3位(4人) 感染病、薬物耐性
 新種の病気が出現、猛威を振るう可能性は常にある。たとえば、14世紀に突如流行した黒死病(ペスト)は、ヨーロッパ人口の30〜60%を削った。同様の事態がこれから起こらないとも限らない。「可能性は低いですが、無視できない脅威がいくつかあります。パンデミック、核戦争、人工知能です」(匿名の受賞者)

2位(12人) 核戦争
 もし、アメリカとロシアが戦争を開始、核兵器を使用した場合、最悪の事態を想定しなければならない。それに加え、北朝鮮のミサイルも、近隣諸国のみならず全世界的な脅威となっている。多くのノーベル賞受賞者が核戦争を人類最大の脅威とするのも無理のないことだろう。

1位(18人) 人口増加、環境問題
 世界人口は2050年までに97億人、2100年までに112億人に達するといわれている。また、気候変動により深刻な自然災害が引き起こされる恐れは常々指摘されたきた。「氷河期以来、人類は劇的な気候変動に大忙しです。しかし、科学には化石燃料に経済的に依存したシステムを変えるポテンシャルがあります。言い方を変えれば、再生可能エネルギーが化石燃料より安くなれば、人々はすぐに化石燃料を放棄するということです」(2006年ノーベル物理学賞受賞者ジョン・C・マザー博士)
 一方で、人類の未来を楽観視する声も大きかったという。匿名の受賞者ら曰く、「人類はより良い世界を創造することに成功してきた」、「究極の保険は、人間を多惑星種にすること。この点において科学は明らかに重要な役割を担っている」と、地球での存続が可能とする意見や、他惑星での種の保存も視野に入れた意見が飛び出したとのことだ。さて、ノーベル賞受賞者らによる人類滅亡予想は如何だっただろうか? 上位に食い込んだ脅威はおおむね予想通りだったかもしれないが、注目すべきは11もの異なる脅威が飛び出したことだろう。今回ランクインしなかった隕石衝突、突然の氷河期の到来、超巨大地震の発生なども考慮すれば、人類があらゆる滅亡要因に囲まれていることが分かる。一体、人類はどんな終末を迎えるのだろうか? 今回のノーベル賞受賞者らの予想が現実のものとならないよう願うばかりである。
http://tocana.jp/2017/09/post_14335_entry.html

<コメント>
究極の保険は、人間を多惑星種にすることだそうです。スタートレックも良いですが自然を大切にする事が第一だと思います。
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ダヴィンチが描いたモナリザは2枚あった

『ダヴィンチが描いたモナリザは2枚あった!真相や謎とは?ふしぎ発見!』

レオナルドダヴィンチの名作『モナ・リザ』
フランス・パリの『ルーブル美術館』に展示されているモナ・リザ
アイルワースのモナ・リザ
http://rinovation10.xsrv.jp/1938.html



《アイルワースのモナ・リザ》は、画家のレオナルド・ダ・ヴィンチによって描かれた作品。制作年は1493?年から1493?年で、財団(不明)に所蔵されている。
http://musey.net/1097


<コメント>
モナ・リザはモナーク・リザードであると推測。モナーク(英語: Monarch)君主・(英語:Lizard)爬虫類のトカゲ。トカゲの君主。つまり女王ですね。
エリザベス(英: Elizabeth)がエール(ヘブライ語:El)・リザード(英語:Lizard)・バース(英語:birth)。神・トカゲ・誕生。トカゲの神の誕生。これも女王ですね。
レオナルド・ダ・ヴィンチの進んだ科学や能力も納得です。
ラベル:オカルト
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2017年11月19日

南極と古代遺跡

『グーグルアースでも確認できる「南極の3大ピラミッド」は人類以外が建設した可能性大! 科学者「1億年前の南極は…」』

オルタナティブ・ニュースサイト「EWAO」によれば、グーグルアースで南極大陸を探索すると、広大な雪原の中に奇妙な形状を発見することができるという。この画像を初めて目にした人は、「え?」と驚くに違いない。その切り立ったフォルムはどう見ても人工物、ピラミッドにしか見えないからだ。
■南極大陸に謎のピラミッド群
 肉眼で確認する限り、南極大陸のピラミッドは3つある。そのうち2つは内陸に10キロほど入ったところにあり、残りの1つは沿岸部に近いところにそそり立っている。かなりの大きさだ。だが、一体なぜ、こんなところにピラミッドが?これまで南極に文明があったことを示す歴史書はない。人類が初めて南極点に到達したのは、わずか100年前の1911年だ。今でいう“車輪”が発明されたのは6,000年前で、初期のヒト属が日常的に火を使うようになったのは12万5000年前からと言われている。つまり、ロジスティクスや人的資源に鑑みて、現存する人類史に当てはめれば、極寒の南極大陸で巨大ピラミッド建立など考えられないのだ。だが、南極はかつて南国だったことをご存じだろうか? 何百万年も前、南極大陸は赤道に近い位置から現在のポジションへと移動していったことが明らかになっている。「1億年前にさかのぼって想像してください。南極には熱帯雨林が生い茂っていたことでしょう。ちょうど現代のニュージーランドのように」(英国南極研究所のヴァネッサ・バウマン博士)NASAもバウマン博士の見解に賛同している。NASAは以前、南極の氷の下約20mにある「ヴィーダ湖」を探査した際、多様な細菌の生態系を確認した。これら生命体は南極よりずっと暖かな気候に生息する微生物の種に非常に似通っており、かつて南極は赤道近くにあり気候に恵まれ、人類が住むのに適した環境だったことの科学的裏付けになったという。
■かつて南極に住んでいた「人類以外」が建設した可能性
 とはいえ、約1億年前に南極に人類が存在していたとしても、ピラミッド建設は飛躍しすぎではないだろうか。それに、もしこれが真実だとすると重大な問題が起こってくる。まったく新しい人類の年表を作り直さねばならなくなるのだ。一説には、これらピラミッドは、かつて南極大陸に住んでいた「人類以外」により建設されたのではと言われている。南極に限らず、地球上には数々の不思議な遺跡が点在し、人類出現のはるか以前に、高度な文明を持った何者かが地上を歩き回っていたとしか説明がつかない状況だ。それが、地底人なのかエイリアンなのかは知る由もないが……。人類史を完全に塗り替えてしまうだろう世紀の大発見なのだが、マスメディアは報道しない。これには“闇の勢力”がプレッシャーをかけているという陰謀論が囁かれているため、今しばらく静観したほうがよさそうだ。(文=佐藤Kay)
https://www.youtube.com/watch?v=6xbqNoaEWHk
Snow pyramid discovery' in Antarctic could change the course of HUMAN HISTORY! 動画は「YouTube」より
http://tocana.jp/2017/08/post_14140_entry.html







『グーグルアースが捉えた南極の「巨大階段」! レンズの異常か? 超古代文明の遺跡か?』

多くの“不可解な構造物”が見つかっていることから、陰謀論界隈ではほぼ確実視されている「南極古代文明説」。つい先日、「南極ピラミッド」が発見されたニュースを報じたばかりだが、なんとまたしても人工物らしきものが発見されたとの情報が舞い込んできた。今度は、「巨大な階段」がグーグルアースに捉えられたというのだ! 陰謀論界隈ではすでに大きな話題となっており、「古代文明説」から「地球外知的生命体説」まで様々な憶測を呼んでいる。
■南極に「巨大階段」?
 英紙「Daily Mail」(1月10日付)などによると、問題の画像は陰謀論サイト「Godlike Productions」に匿名で投稿されたが、投稿者が座標など細かな情報を記載しなかったため、当初はフェイクとして相手にされなかったという。しかし今月9日、YouTubeチャンネル「secureteam10」の必死の努力により正確な座標が判明すると、爆発的な話題となったようだ。トカナ編集部でも座標を再検証したところ、たしかに階段らしきものが写っていることが確認された。それでは、問題の画像をご覧頂こう。(座標:68°54'57.42"S ,88° 1'49.92"E)
 いかがだろうか? まさに“階段”としか思えない物体がハッキリと写っているではないか! しかし、ここで1つ問題が浮上した。階段にしては余りにも大きすぎるのだ。グーグルアース上で計測してみると、全長2.2km、幅500mもある。この階段の先に一体何があるのかは分からないが、これほど長大な階段が現実に存在するのだろうか?可能性の1つとしては、この階段の下に巨大な建造物が埋まっていることが考えられる。ちょうど、古代マヤ文明のピラミッドに備え付けられている階段のような役割を果たしているのかもしれない。それにしても規格外のサイズであることに違いはないが……。懐疑論者は「レンズの異常」や「雪の丘」ではないかと疑っているようだが、現在のところどの可能性も否定することはできない。真相解明には現地での実地調査が不可欠だろう。
■南極の巨大ピラミッド
 昨年10月、元ロシア軍人エウゲネ・ガブリコフ氏が、「南極大陸に存在する巨大ピラミッド」の存在を暴露したが、そのことを証明するかのように、昨年11月にも「南極ピラミッド」らしき建造物をグーグルアースが捉えたばかりだ。ガブリコフ氏によると、半世紀以上前ナチス・ドイツがすでに「南極ピラミッド」の情報を掴んでいたが、現在は米国が虎視眈々と狙っているという。というのも、次元転移装置など、宇宙人がもたらしたと思われる超古代技術が現在もピラミッドの中に眠っているからだそうだ。
 米国は2001年に南極のボストーク湖に眠っている古代遺跡の極秘掘削プロジェクトに乗り出し、先月もジョン・ケリー国務長官が南極を訪問、南極に眠るUFO基地や古代遺跡を視察したと噂された。真相は依然不明であるが、米国が南極に並々ならぬ関心を寄せていることは間違いないだろう。一体いつになったら全ての真実が明らかになるのだろうか……? 今はただ有力な続報を待つしかない。
http://tocana.jp/2017/01/post_12010_entry.html



『南極に古代遺跡?グーグルアースがとらえた謎の構造体』

グーグルアースが撮影した南極大陸の画像になにやら怪しいものが写っていたという。古代遺跡の可能性もあるそうだ。画像には遺跡の入り口とおぼしき巨大な穴や、人工物に見える地形などが写されている。
 座標は南緯66度17分10.5秒 東経100度29分07.8秒。
 南極大陸に古代遺跡が存在するという話が現実味を帯びたのは、10年以上前にさかのぼる。2001年、監視衛星により、南極の氷の下数キロ地点に古代遺跡が眠っている可能性が高まった。当時のアメリカ軍司令部はこの報告書にし情報規制をかけ、秘密裏に遺跡発見のための掘削計画を推し進めていたと言われる。この年、南極で奇妙な事件が起きていた。真冬の南極で、「所属不明の団体」を避難させる救急要請があったというニュースが報道されたのだ。その直後、ロシアのボストーク南極観測基地の近くで異常な地磁気の乱れが発生。当時の観測基地の研究員を混乱させた。これらは米軍による遺跡掘削に関連していると指摘する声もある。2002年11月にも、南極大陸に古代遺跡があるという報告がなされた。カリフォルニア州のテレビスタッフのひとりが、南極でロケーション中に行方不明になった。米海軍による捜索により、彼の撮影用カメラのみが発見された。信憑性は定かでないが、そこに収められていたのは、氷に埋もれた古代遺跡に、異星人の手によってもたらされたオーバーテクノロジーの機器があるとする映像だったという。米海軍はこの映像の放送を規制したという尾びれもついた。
 座標にある遺跡とおぼしき画像。出入口のようなものが見える
出入り口1(左): 66°36'14.70"S, 99°43'11.11"E
出入り口2(右): 66°32'28.1"S 99°50'52.8"E
 グーグルアースにとらえられていた謎の構造物は、2001年〜2002年に報告された古代遺跡なのだろうか?今回、グーグルアースにより新たに発見されたのは古代遺跡だけではない。別の奇妙な構造体が遺跡近くで見つかっている。問題の構造体は連絡線のような形をしていて、岩などの自然物や、周囲の地形とは似つかないものだ。
謎の構造物: 66°14'43.81"S 100°32'48.73"E
http://karapaia.com/archives/52211293.html


『南極で古代の巨大都市遺跡を発見か』

南極大陸の氷の下3200メートルの地点に、古代の巨大都市が眠っている可能性があるという。事実であるなら、人類の歴史を書き換える大発見となる。考古学者で冒険家のジョナサン・グレイ氏の情報によると、カリフォルニアのテレビ局の取材班が南極の巨大遺跡の証拠をつかみ、ビデオ映像に収めたとされる。しかし、2002年11月以降、このテレビ取材班は行方不明の状態となっている。問題のビデオテープは、南極ボストーク基地の西160キロの地点で放棄されていた資材置き場で発見され、取材班の救助にあたっていた米海軍特殊部隊によって回収されている。ビデオテープの所有権を持つアトランティスTVは、米国政府によって放映を妨害されたと主張。同局の弁護士は「公益性の高い内容に対するいかなる検閲行為にも対抗していく」との声明を出した。ビデオ映像を確認した二人の海軍将校が、全米科学財団(NSF)の研究者にその内容を説明したとされる。研究者はその後アムンゼン・スコット基地に戻り、調査を行ったとみられている。南極では、欧米の国際研究チームによって3基のピラミッドが発見されたという報告がある。このうち2基は内陸部に、1基は沿岸部にあるとされる。現在、ピラミッドが自然物であるのか、それとも人工的な構造物であるのかを確認するための遠征調査が計画されている。
ソース:Ruins Of Ancient City Found In Antarctica
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2573



明かされていない南極でのUFO戦争 パート1〜3
https://www.youtube.com/watch?v=hSn5HKLzNQo
https://www.youtube.com/watch?v=F42O9uhmcK4
https://www.youtube.com/watch?v=i3Q6oLWPhls


極秘映像 アガルタ - 地球内部の入り口 Top secret"AGARTHA - INNER EARTH ENTRANCE"
https://www.youtube.com/watch?time_continue=78&v=3Hk05KS16Wo


地球空洞説(1) 〜 ヤンセン親子がたどり着いた地底の中の巨人王国
1829年4月、スウェーデンで漁師をしているヤンセン親子は、いつもの漁船に乗ってノルウェー沿岸を北上していた。だが、北極圏に入ると、それまでは穏やかな海だったものが、途端に荒れはじめ、暴風雨になってしまった。すさまじい暴風雨は何日間も続き、船は押し流され、全く生きた心地がしない。数日後やっとおさまったと思ってホッとしたが、どうも周りの風景が奇妙である。地球の中は空洞になっていて、北極にある水のトンネルを通って、親子は地底世界に迷い込んだという。地底には中心に「地底の太陽」が存在している。船の前と後ろには空が広がっているものの、上空にも海があるのだ。いや、上空だけではない。右にも左にも、海の壁のようなものがある。まるで水の中のトンネルを航行しているかのようだ。この奇妙な風景は数日間続いた。そしてやっといつもの風景・・つまりちゃんと水平線だけが見える普段の海にもどった。いや、でもやっぱり何か違う。上に見える太陽が妙に赤いし、海自体も何か変だ。今まで航行してきた海とは明らかに異質のものを感じる。違和感を感じながらも船を操縦していると、やがて目の前に巨大な船が現れた。ヤンセン親子は助けを求めようと近づいて行ったのだが、その船の乗組員たちを見てびっくりした。彼らは全員身長が4メートル以上もあるのだ。親子はとっさに身構えて戦闘に備えたが、意外にも巨人たちは親切であった。巨人たちは極めて友好的に接してきて、これから我々の国に案内しようという。巨人たちの言葉は聞きなれないものであったが、サンスクリット語に似た言葉で、かすかに理解は出来た。この後、ヤンセン親子が連れていかれたのはイェフという町だった。巨人たちは高度な文明を持ち、見たことのないような機械が数多く存在していた。建物は黄金で色どられ、何もかもが巨大だった。農作物も豊富で、リンゴは人間の頭ほどの大きさがあった。巨人たちはみんな陽気で優しく、平均寿命は800歳前後だという。ヤンセン親子はこの国の王から滞在の許可をもらい、この後2年ほどこの国で過ごすことになる。そして2年後、ついにヤンセン親子は元の世界に戻る決心をする。旅立ちに際して巨人たちは金塊と、この地底世界の詳細な地図を土産に持たせてくれた。ヤンセン親子は乗ってきた漁船に乗り込み、地底世界の海を出発した。再び水のトンネルを抜けてようやく元の世界へ帰ってくることが出来た。だが、帰ってきたと思ったら、そこは最初に迷い込んだ北極の海ではなく、反対側の南極の海だった。北極から入って南極に抜けてしまったのだ。親子は途方にくれたが、スウェーデンに帰るには、膨大な旅になるが、このまま航海していくしかない。しばらく航海していたのだが、更なる不運が親子を襲った。嵐に巻き込まれてしまったのだ。この嵐でヤンセン親子の船は破壊され、沈没してしまった。それと同時に巨人たちが持たせてくれたお土産も海中深く沈んでしまった。息子のオラフ・ヤンセンは、氷山に乗って漂流しているところを、たまたま通りかかった捕鯨船に救助された。ヤンセン親子の体験したこの事件は、誰も信じず、結局狂人の妄想だということで片付けられた。だがヤンセン親子に限らず、北極海では同様の体験をした船乗りが何人もいるという。ヤンセン親子が、この体験をしたのとほとんど同時期に、他にも3件ほど、極めてよく似た事件が発生している。また、南極海においても同様の事件が起こっている。1947年、アメリカ空軍のバード少将が北極上空を飛行中に、見知らぬ世界へ迷い込んだとの報告もある。ノルウェーの漁村などではこういった体験談などが昔から伝えられ、また船乗り自身の手記としても残されているという。
http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki2/103kuudou1.htm


<コメント>
南極の古代遺跡。ピラミッドの謎。アトランティスの遺産。地底世界への入り口。
ラベル:オカルト
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2017年11月17日

オリーブオイルで便秘解消! 医師がすすめる「腸育」って何

『オリーブオイルで便秘解消! 医師がすすめる「腸育」って何』

「腸育」を提唱したのが、『食物繊維で腸スッキリ!便秘解消データBOOK』(朝日新聞出版)の著者で、松生クリニック(東京都立川市)の松生恒夫院長。おすすめは腸管機能を高めるオリーブオイルだ。

【あなたの腸のむくみ度は? チェックリストはこちら】

 オリーブオイルに含まれるオメガ9系脂肪酸のオレイン酸を多くとると、便秘解消に効果的だ。特に、エクストラバージン(EXV)オリーブオイルは、腸内の滑りをよくし、排便を促す。

「年をとると、腸管機能の働きが弱まります。だからオリーブオイルや食物繊維を積極的にとりたいですね。腸内環境を整えるには『腸内フローラ』の調整と、『食事』『腸管機能の働き』の三つの因子が絡みます」(松生院長)

 松生院長のある日の夕食献立を聞いてみると──。

「もち麦ご飯1杯に具だくさんのみそ汁、オリーブオイルをかけた納豆、それにマグロのカルパッチョ。つまり生魚とオリーブオイル」

 この和食メニューに使う醤油とオリーブオイルとの相性が抜群だという。献立の「もち麦」も食物繊維が豊富だ。健康向けに「玄米」を思い浮かべるが、咀嚼(そしゃく)が足りないと未消化となり、おなかが張り、便が硬くなることもあり、逆効果だそうだ。

「もち麦は、お年寄りの方にもすすめています。カロリーが控えめで、ご飯に混ぜて炊くとおこわみたいにもちもちします。昔の麦飯のイメージとは違っておいしいですよ(笑)」

 配合比率は好みによるが、基本は米2に対し、もち麦1の割合。ならば、1日3食を玄米からもち麦に替えてみようかしら。

「それもいいとは思いますが、飽きるかもしれませんね。たとえば、朝はライ麦パンにオリーブオイルをつけて食べるのはいかがでしょうか」(同)

 では、オリーブオイルとともにとりたい食物繊維だが、気をつけたいことがある。

「昆布やわかめ、こんにゃくなどは、よく噛んで食べましょう。食べすぎると消化しきれずに詰まることもあります」(同)

 たとえば、便秘症の患者の便に春菊の太い茎が混じることもあるという。腸内での詰まりが原因だ。「こんにゃくの代わりに白滝にしてもいいと思います」(同)。これから鍋の季節。噛み切れない食材には気をつけたい。
また、歩いておなかをすかせ、腸を温めることも大事だという。最後に、身近な食材で腸が快調となるオススメレシピを聞いてみた。

「タマネギ、ニンジン、キャベツをみじん切りにしてコンソメで味付けしたスープ。これをストックして毎日飲んでいたら、青汁を飲むより効果がありますよ。飽きたらベーコンやトマトを入れてもいいですね」(同)

「腸を大切にすると長生きする。これが超能力(腸能力)なんですね(笑)」

 発酵学の第一人者で農学博士の小泉武夫・東京農業大名誉教授は、いたずらな笑みを向ける。

 小泉名誉教授の肌を見て驚く。つややかで、74歳とは信じ難い。

 小泉名誉教授は「免疫」の視点からも発酵食品を中心とした和食が腸に良いという。免疫細胞の7割以上が腸でつくられるといわれているからだ。

「みそなどの発酵食品と食物繊維と生きた菌を摂取していれば、免疫力が上がると言われているのです」(小泉名誉教授)。日本人は元々腸の強い民族なのだ、と言う。

「(1)根茎(2)菜っぱ(3)青果(4)春は山菜、秋はキノコ(5)豆類(6)海藻(7)穀物の七つが和食の中心でした」(同)

 福島の酒造家に生まれ、醸造に発酵、食文化論を伝えてきた小泉名誉教授の定番食は──。

「朝は欠かさずみそ汁。昼は大体そばですね。時々カキフライ弁当のこともあります。夜は必ず魚を食べます。肉はほとんど食べません。納豆は毎日。ネギをみじん切りにして入れます。時々甘いものも食べますよ」(同)

 大好物の高野豆腐は「100%近く食物繊維で良いですよ」と教えてくれた。

 体のだるさ、感情的な不安などの原因は「腸のむくみ」にある、と唱えるのは、自律神経研究の第一人者である順天堂大学医学部の小林弘幸教授だ。

「疲れだとかイライラだとか、集中できないとか。それはすべて腸の悲鳴なんですよね。それが積み重なるから、うつになったりさまざまな病気が発症したりするんです」
腸のむくみとは、慢性炎症のことだといい、やけどと同じく、水ぶくれのような状態になるそうだ。

「がんをはじめ、潰瘍(かいよう)性大腸炎、炎症、そのほか便秘や継続的な下痢が出るときは、むくみが出ます。疲れや食欲減退、おなかの張りを感じるときは、腸のむくみを疑ってもいいです」(小林教授)

 腸のむくみを改善する方法のひとつとして、小林教授は「食事のリズム」に注目する。朝に食事を摂取し、それから6時間空けて昼ご飯、そして同じく6時間後に夜の食事に入る。

「食事をとってから6〜7メートルの小腸の末端に到達するのに6時間かかります。だから、小腸で栄養を吸収しているときに新しい栄養が入ってくると、ストレスがかかるんです」(同)

 改善方法の二つ目は、「スクワット」。国内外の数多くのスポーツ選手らをサポートする小林教授らしい提案だ。

 便秘の症状は年を重ねるごとに右肩上がりだが、小林教授はその原因を、高齢者の(1)自律神経の活性化の低下(2)腸内環境の悪化(3)筋力の低下、にあると説明する。年をとって歩けなくなるのは、太ももの前にある大腿(だいたい)四頭筋が落ちるからだ。そこで、小林教授が伝授するスクワットは、膝(ひざ)を痛めないように、壁を背にして、軽く前かがみになり、おしりを壁にこするように上下する。3分もこなすと、足がガクガクになる。前かがみになることで、左右の腸骨の脇と肋骨(ろっこつ)の下の4点で支えられている大腸に刺激を加えている感じも伝わる。

「むくみというのは血流のうっ滞ですから、スクワットによってそれが改善されます。37兆個の細胞の一個一個にどれだけ質のいい血液を十分に流すことができるか。それに尽きると思います」(同)

 だからこそ、血流と腸内環境の大切さを訴える。

「高級食材や高級化粧品を使っても、腸内環境が悪かったら全部毒素を含み血流に乗って、肝臓や心臓と全身に回っていきます」(同)
その小林教授だが、こだわっているのは食物繊維の摂取だ。確かに、それは昔からの歴史が示しており、昭和初期から昭和30年ごろまで、日本人は食物繊維を1日に約20グラム以上摂取していたが、現代は10グラム程度。生活習慣病や女性の死因の第1位が大腸がんであることなど、明らかに食物繊維の不足が招いた結果だと言われている。

 小林教授は食物繊維のサプリ「ファイバープロ」を2包、日課であるセブン−イレブンの100円コーヒーに入れて飲んでいる。便秘外来の患者に処方した結果、改善率が高まっているという。(本誌・大崎百紀)

【腸のむくみ度チェック】(小林弘幸順天堂大教授作成)
□体が重く、つねにだるさがある
□便秘や下痢に悩まされている
□おならが臭い
□口臭や体臭がとても気になる
□体温が低く、体が冷えやすい
□脚や顔がすぐにむくむ
□ニキビや吹き出物が出やすい
□感情のアップダウンが激しい
□つい人の悪口を言いたくなる
□取り越し苦労ばかりしている
□つい食べすぎてしまう
□ストレスがたまるとアルコールに依存しがち
□夜食をとる習慣がある
□純粋な水をあまり飲まない
□朝食をとらずに家を出ている

※週刊朝日  2017年11月24日号より抜粋
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00000016-sasahi-hlth

<コメント>
腸は第二の脳です。大切にしましょう!
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天皇皇后両陛下 退位後の「終の住処」の検討急がれる

『天皇皇后両陛下 退位後の「終の住処」の検討急がれる』

昭和天皇が崩御した4年後の1993年、現在の「御所」が完成。天皇皇后両陛下はそれまで住まわれていた東宮御所(赤坂御用地)からお引っ越しされた。それから24年。両陛下が長年住み慣れたお住まいから離れる日が近づいている。2019年3月末といわれる陛下の退位まで、残り1年5か月。両陛下の「終の住処」を巡り喫緊の検討が行われているという。
「美智子さまも80才を超えてのお引っ越しとなると、かなりのご負担だと思います。ただ新たな天皇皇后と同じ敷地内に暮らされると、日常的にお顔を合わせられることもあるでしょう。皇太子さまと雅子さまへのプレッシャーにならないようにと気を砕かれたようです。また、そのまま今の御所に住む選択肢がないわけではありませんが、新天皇のために新たな御所を建てるとなると莫大な費用が見込まれます。そういったお心遣いもあるのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)
 東京・港区の東京メトロ・白金高輪駅から南に歩いて約5分。日本屈指の閑静な住宅街の一角に、上部を有刺鉄線で張り巡らせた高いコンクリート塀に囲まれた土地がある。薄い青色の門は固く閉ざされ、高く生い茂った木々のすき間から洋館風の建物などが塀越しに顔を覗かせるだけで、中の様子はうかがい知れない。歩いて10分ほどで周囲をぐるりと回れるその場所は、「高輪皇族邸」と呼ばれている。大正時代の一時期、昭和天皇(当時は皇太子)が東宮御所として暮らした場所であり、その後、昭和天皇の弟である故・高松宮さまの宮邸でもあった。1987年に高松宮さまが薨去し、妻の喜久子さまが2004年にこの世を去ってから、10年以上無人のまま宮内庁の管理下に置かれてきた。そんな場所が、今にわかに注目を集めている。
「退位後の天皇陛下と美智子さまが“仮住まい”される住居の候補の1つとして、旧高松宮邸が浮上しているのです。実際にお住まいになられるように改築やリフォームができるかどうか、警備体制が整えられるかなど、内々に検討が行われています」(宮内庁関係者)
 現在、両陛下は皇居にある御所で日々を送られているが、いずれは新たな天皇に即位した皇太子ご一家に明け渡されるのが濃厚だ。その後両陛下は、現在皇太子ご一家が生活され、皇太子同妃時代を過ごされた東宮御所にお戻りになるというのが既定路線だという。皇室ジャーナリストの山下晋司氏が解説する。
「手順としては、まず両陛下が御所からお出になる。そして、御所の改修工事後、新天皇ご一家に東宮御所から移っていただく。次に、東宮御所の改修工事を行い、両陛下に住んでいただくというものです。御所は築約25年、東宮御所は何度か改修していますが築50年を超えていますので、ある程度の時間をかけて改修する必要があるでしょう。御所と東宮御所の改修期間中、両陛下にはどこかに仮住まいしていただくことになります」
 その候補に、前述した旧高松宮邸に加え、秋篠宮邸に隣接し眞子さまと小室圭さんが結婚内定会見を行った「赤坂東邸」、両陛下や皇太子ご一家の静養の際に使われる3つの御用邸のうち、葉山御用邸の名前があがっているという。「近代においては前例のない“退位後の両陛下”の生活ですから、慎重な検討が必要です。ですが退位時期が正式に決定していないため、退位にまつわる一切の行事の予算がまだ決まっていないんです。そのため、いくつか想定して準備が進められている一方、具体的な引っ越しや改築、改装といった計画は立てられないのが現状です」(前出・宮内庁関係者)

◆関西からも両陛下の居住・滞在地に名乗り
 今年6月、京都の地域政党『京都党』が、退位後の陛下に京都居住を願う署名活動を行い、1万人以上の署名を集めたことを発表した。 同時期に奈良の荒井正吾県知事も、両陛下が滞在される「離宮」の建造の検討を指示したと明らかにした。「京都も奈良も、かつて天皇の住まいがあった場所。特に京都には、平安時代から明治維新まで歴代の天皇が居住しました。“東京の皇居に出張されているだけだ”という考え方まであります。ゆかりの深い場所だけに、“重責を終えられた両陛下に、ゆっくり過ごしていただきたい”という思いがあるようです。また、黒田清子さん(紀宮さま)が今年伊勢神宮の祭主になったことで、この先頻繁に三重県を訪れることになります。そのとき、両親である両陛下が京都にいらっしゃれば、少し足を延ばせばお会いになれるという考えもあったようです」(皇室記者)※女性セブン2017年11月30日・12月7日号
http://blogos.com/article/259487/



『天皇陛下、退位後は京都住まい? 京都市が検討、国に要望へ』

天皇陛下の退位を実現する特例法の成立を受け、京都市や京都府などでつくる懇話会は、天皇・皇后両陛下が上皇・上皇后となったら京都に住んでもらうことを目指して検討を始める。門川大作市長が6月12日にの定例記者会見で明らかにした。朝日新聞デジタルなどが報じた。懇話会は2010年に発足。東京への一極集中回避や大規模災害によるリスク分散の観点から、一部の皇族に京都に住んでもらう「双京構想」を掲げ、議論を続けてきた。メンバーは門川市長や山田啓二京都府知事、京都商工会議所会頭の立石義雄・オムロン名誉会長を中心に、山極寿一・京都大総長や華道家元池坊の池坊専好・次期家元らも名を連ねる。
今後、宮中祭祀(さいし)の専門家らの意見を聞きながら、両陛下が京都で長期滞在する際の問題点や、昭和まで京都で行われていた即位の礼と大嘗祭(だいじょうさい)を再び京都で行うための課題などを探る。門川市長は会見で「上皇となる天皇陛下にできるだけ長く京都に滞在していただくことは、以前から念願している。具体的にどういう可能性があるのかを専門家の意見も聞きながら、客観的に調査し、できるだけ早く国に要望したい」と語った。
天皇陛下の退位を実現する特例法は、9日に成立した。退位が実現すれば、江戸時代後期の光格天皇以来、約200年ぶりとなる。この報道に対してTwitterユーザーが賛否の意見を投稿しているほか、ジャーナリストの江川紹子さんら著名人もコメントしている。
http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/12/retired-emperors-residence_n_17065988.html

<コメント>
天皇皇后両陛下 退位後は、京都ですよね。
posted by Akamaru at 09:54| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月16日

レスベラトロール類似体が細胞を若返らせる可能性

『赤ワインやチョコレートに含まれる化学物質、レスベラトロール類似体が細胞を若返らせる可能性(英研究)』

年をとっても健康でいたい人には朗報なのかもしれない。チョコレートや赤ワインに含まれる化合物が細胞の若返りを助けることが判明したそうだ。英エクセター大学とブライトン大学の研究チームの発見は、細胞を見た目も振る舞いも若い細胞と同じにしてしまうというのだ。彼らが培養し細胞に使用したものはレスベラトロール類似体と呼ばれ、赤ワイン、チョコレート、ぶどう、ブルーベリーなどに含まれる物質を基にした化学物質だ。加齢とともに機能を停止させるスプライシング因子を再稼働
 エクセター大学による過去の研究では、スプライシング因子という遺伝子クラスが加齢とともに機能を停止することが分かっていた。今回の研究で判明したのは、この機能を停止したスプライシング因子をレスベラトロール類似体がを再稼働させることだ。処置をしてから数時間で、古い細胞が細胞分裂を開始し、さらにテロメアも伸びた。テロメアは染色体のキャップのようなもので、加齢とともに短くなって行く。

細胞を若返らせることで老化を減少させる
 この画期的な発見が、老化によって現れるさまざまな変性疾患を抑えながら、よりよい歳の重ね方を可能にするのではないかと研究者は期待している。加齢によって病気が増える理由の1つは、人体の組織に老化細胞という、生きてはいるが本来の成長や機能を止めてしまった細胞が蓄積することだ。これは高齢者の内蔵のほとんどに見られ、逆にスプライシング因子はほとんど見られない。スプライシング因子は遺伝子のあるべき機能を守る役割を担うが、歳をとるとそうした役割をきちんと果たせなくなってくる。こうなると、問題に対応する細胞の能力が阻害されてしまう。エクセター大学の分子遺伝子学者ローナ・ハリーズ(Lorna Harries)教授は、「病気知らずのまま普通の寿命をまっとうするための第一歩」と説明する。

レスベラトロール類似体が細胞を活性化
 「私たちのデータは、レスベラトロール類似体を使うことで、加齢によって機能を停止してしまった主要な遺伝子クラスを再稼働させられることを示している」と同教授。さらに老化細胞が若い細胞の機能のいくつかを取り戻すこともあるそうだ。エクセター大学の研究員エヴァ・ラットーレ(Eva Latorre)博士は、細胞の変化が広範囲にわたり、しかも素早かったことに驚いたという。「ペトリ皿の細胞が若返ったのを見ても信じられませんでした。老いたはずの細胞が若い細胞の姿に変わり始めたんです。何度か実験を繰り返しても、同じ結果でした。その可能性にとても興奮しています」
via:exeter / bmccellbiol / tThesunなど/ translated by hiroching / edited by parumo
 勘違いしがちだが、チョコレートをバクバク食べて、赤ワインガボガボ飲めば良いというわけではなく、そこから培養したレスベラトロール類似体が大事ってことだからね。飲酒は適量でも脳の老化を早めるという研究結果もあるくらいだし(英研究)どんな食品でも食べすぎは体に毒ということはご存知の通り。さらに研究が進んでその成分だけを適切な量摂取できるようになるまで、老化にあらがいながら待とうじゃないか。
http://karapaia.com/archives/52249143.html

<コメント>
100歳以上が当たり前の時代が来るのでしょうね。
posted by Akamaru at 19:53| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イルミナティに47年間仕えた元メンバーが内情を全暴露!

『イルミナティに47年間仕えた元メンバーが内情を全暴露!“三百人委員会”名簿も完全公開、HAARPやエイリアンについても!』

先日、トカナで紹介したイルミナティの元メンバーでオランダの金融会社創設者であるロナルド・ベルナルド氏は、インタビューでイルミナティの内部事情を詳しく暴露して世に衝撃を与えたが、なんと先日、米・フロリダで謎の死を遂げたと一部メディアが報じてさらに波紋を呼んでいる。そしてこのタイミングで、同じく元イルミナティのメンバーが匿名でその秘密を暴露しているのだ。

■元メンバーがイルミナティの実状と目的を暴露
 オルタナティブ系オンラインジャーナル「Disclose.tv」に先ごろ掲載された記事では、元イルミナティのメンバーであった66歳の男性の驚くべき暴露話を紹介している。イルミナティの内実とその目的が赤裸々に語られているのである。19歳の時にイルミナティにリクールトされ、その後47年間にわたってイルミナティのメンバーとしての活動に専心してきたという同氏だが、その重責に遂に耐え忍ぶことができなくなり組織との一切のコンタクトを絶ったという。同氏はイルミナティの歴史の中に7人しかいない“出発の儀式”を行なった1人であるということだ。ではいったいイルミナティはどのような活動をしており何を目指しているのか。同氏はまず話のきっかけとして、以下のような簡潔な言及を行なっている。

●バラク・オバマはイルミナティのメンバーではない。もっと酷い存在だ。

●新しい宇宙船の“スペース・フライト”は実在し、簡単に地球の衛星軌道に行ける航空機としてイルミナティの装備になっている。しかしそれほど愉快なものではない。

●米コロラド州デンバーは邪悪な地である。

●エイリアンは我々に伝えられているイメージのものとは少し違う。
 これら先制攻撃とも言える暴露に俄然興味が魅かれるが、同氏は最初に詳しく明らかにしているのは世界中に439あり、イルミナティの活動の拠点となっている地下施設の存在だ。一番大きな地下施設はブラジル・サンパウロにあり5000人が10年間生活できる設備と物資を備えているという。作られた目的はもちろん核戦争や大規模自然災害などを想定してのことである。そして米コロラド州デンバーの大規模地下施設では最も多くの計画が練られているということだ。そしてこれらの地下施設は要人たちの“避難所”としての機能も有しているという。1917年のロシア十月革命における指導者の1人であるトロツキーはスイスの地下施設に身を隠していた時期があり、暗殺されたことになっている第16代アメリカ大統領のエイブラハム・リンカーンは、実は余生をメキシコの地下施設で送ったということだ。またサダム・フセインも逮捕されて死刑に処されたのは“影武者”であり、本人はアルゼンチンの地下施設で今も存命中だという。

■ハリケーン・カトリーナやハイチ地震はHAARPが引き起こした
 暴露は続く。気象兵器と呼ばれているHAARPは存在し、実際に使われているという。HAARPはイルミナティの占有物ではなく各組織によって共同管理されており、普段は太平洋にある水中施設に保管されているということだ。HAARPは1980年代に開発され、運用がはじまったの1990年代終盤からであるという。2007年にアメリカ南東部を襲ったハリケーン・カトリーナや2010年のハイチ地震(M7.0)はHAARPによって引き起こされたということである。地下施設にはコカインやヘロイン、マリファナなどのあらゆる薬物の集積所もあり、流通ルートの拠点にもなっているという。イルミナティの中でドラッグ流通を任されているのが表向きはアメリカの投資家であるウォーレン・バフェットであり、経済学者のベン・バーナンキが補佐しているということだ。地下施設の多くは強大な焼却設備を備えているという。その目的は死体処理である。イルミナティでは原則的に死体はすべて焼いて灰にすることが定められている。施設の近くで戦争や災害などで多くの死者が出た場合は、すべてこの焼却設備に運ばれて灰になるのだ。そしてこれらの焼却作業を含め、地下施設では多くの力仕事をロボットが行なっているという。

■1969年のNASAの月面着陸は“人類初”ではない?
 月に関しては疑惑や“陰謀論”が多いものの、1969年のNASAの月面着陸は本当に起きたことであるということだ。しかしこの時が“人類初”ではなく、その7年前の1962年に当時のソ連が人類初の月面着陸に成功しているというから驚きである。当時のソ連当局はこの事実を完全に隠蔽したという。そして1969年の月面着陸の後、アメリカは月面にミサイル発射施設の建設を秘密裏に行なっており、現在月面上には2カ所のミサイル発射施設があり、イルミナティが掌握しているという。施設には核ミサイルも装備されており、地球からの遠隔操作でミサイルを地球上のどの場所にもいつでも発射できるということだ。しかし同氏によれば月面のミサイル施設は“保険”のようなもので、今後実際に使われることはないということだ。

■誰がトップリーダーなのか?
 イルミナティの組織の中でかなり高位にいた同氏だが、それでも誰が最高位のリーダーであるのかはわからなかったという。おそらく最高位は存在せず、各地域にそれぞれのリーダーがいると考えたほうが組織をうまく説明できるという。では実際の各地域のイルミナティのリーダーは誰なのか。北アメリカではやはりトップはウォーレン・バフェットであり、補佐官にはベン・バーナンキに加えて、ゴールドマンサックスCEOのロイド・ブランクフェインが任に当たっているという。ちなみに俳優で人気ラジオDJのアレックス・ジョーンズの言うことは一切信用してはならないと同氏は警告している。アレックス・ジョーンズは実はイルミナティのメンバーであり、人々を撹乱させる情報を発してイルミナティの真の目的を包み隠す役目を与えられているというのだ。南アメリカでは真のイルミナティのリーダーは不在であり、以前は元ベネズエラ共和国大統領のウゴ・チャベスがその役目を担っていたが、任務の遂行は難しかったという。そのため、やはりウォーレン・バフェットらが兼任するからちで南アメリカも掌握している。ヨーロッパと北アフリカでは元フランス大統領のニコラ・サルコジがキーマンであるという。加えて元イギリスの首相のゴードン・ブラウンも大きな影響力を及ぼしているという。中東についてはイスラエルの首相であるベンヤミン・ネタニヤフに大きく権限が移譲されている。やはりイスラエルはイルミナティそのものであるということだ。アジアはなんとロシア大統領のウラジーミル・プーチンにおおむね任されているという。“反イルミナティ”の言説が多く“オリガーキー”との対決姿勢を強めているかに見えるプーチンだが、同氏の話から類推すればプーチンはイルミナティの“名誉メンバー”ということにもなる。プーチンもアレックス・ジョーンズのように反イルミナティの立場をチラつかせて情報を撹乱する任務を担っているというのだろうか。いずれにしてもにわかには信じ難い話ではあるが……。アジアについては、中国もイルミナティとの対決は避けて一部で協力している。しかし一方で中国はどこかの時点でイルミナティをアジアから排除できると考えているフシがあるという。しかし同氏に言わせればそれは甘い考えで、最終的には折り合いをつけて第三次世界大戦と呼ばれる茶番劇に参戦するということだ。しかし茶番劇であるにせよ、イルミナティからすれば第三次世界大戦が今後予定されているということなのだろうか。 これらのほかにも、太陽をも破壊できるビーム砲の存在を指摘したり、SARSやH1N1などのウイルスの流行がイルミナティの仕業であることなどについても暴露しているが、今後さらに具体的な言及がもたらされる可能性も高そうであることから続報もチェックしていきたい。そして最後に、同氏が完全公開したイルミナティの“三百人委員会”の名簿を付しておきたい。
(文=仲田しんじ)
I Was In The Illuminati I’m Going To Tell You Everything, Shocking Expose
https://www.youtube.com/watch?v=5gXgOONsHYg

■イルミナティ“三百人委員会”名簿(※216年秋)
・Kerry, John Forbes
・Abramovich, Roman Arkadyevich
・King, Mervyn
・Ackermann, Josef
・Kinnock, Glenys
・Adeane, Edward
・Kissinger, Henry(ヘンリー・キッシンジャー)
・Agius, Marcus Ambrose Paul
・Knight, Malcolm
・Ahtisaari, Martti Oiva Kalevi
・Koon, William H. II
・Akerson, Daniel
・Krugman, Paul
・Albert II of Belgium
・Kufuor, John
・Alexander - Crown Prince of Yugoslavia
・Lajolo, Giovanni
・Alexandra (Princess) - The Honourable Lady Ogilvy
・Lake, Anthony
・Alphonse, Louis - Duke of Anjou
・Lambert, Richard
・Amato, Giuliano
・Lamy, Pascal
・Anderson, Carl A.
・Landau, Jean-Pierre
・Andreotti, Giulio
・Laurence, Timothy James Hamilton
・Andrew (Prince) - Duke of York
・Leigh-Pemberton, James
・Anne - Princess Royal
・Leka, Crown Prince of Albania
・Anstee, Nick
・Leonard, Mark
・Ash, Timothy Garton
・Levene, Peter - Baron Levene of Portsoken
・Astor, William Waldorf ? 4th Viscount Astor
・Leviev, Lev
・August, Ernst - Prince of Hanover
・Levitt, Arthur
・Aven, Pyotr
・Levy, Michael - Baron Levy
・Balkenende, Jan Peter
・Lieberman, Joe
・Ballmer, Steve
・Livingston, Ian
・Balls, Ed
・Loong, Lee Hsien
・Barroso, Jose Manuel
・Lorenz (Prince) of Belgium, Archduke of Austria-Este
・Beatrix (Queen)(ベアトリクス王女)
・Louis-Dreyfus, Gerard
・Belka, Marek
・Mabel (Princess) of Orange-Nassau
・Bergsten, C. Fred
・Mandelson, Peter Benjamin
・Berlusconi, Silvio
・Manning, Sir David Geoffrey
・Bernake, Ben
・Margherita - Archduchess of Austria-Este
・Bernhard (Prince) of Lippe-Biesterfeld
・Margrethe II Denmark
・Bernstein, Nils
・Martinez, Guillermo Ortiz
・Berwick, Donald
・Mashkevitch, Alexander
・Bildt, Carl
・Massimo, Stefano (Prince) - Prince of Roccasecca dei Volsci
・Bischoff, Sir Winfried Franz Wilhen “Win”
・McDonough, William Joseph
・Blair, Tony
・McLarty, Mack
・Blankfein, Lloyd
・Mersch, Yves
・Blavatnik, Leonard
・Michael (Prince) of Kent
・Bloomberg, Michael(マイケル・ブルームバーグ)
・Michael of Romania
・Bolkestein, Frits
・Miliband, David
・Bolkiah, Hassanal
・Miliband, Ed
・Bonello, Michael C
・Mittal, Lakshmi
・Bonino, Emma
・Moreno, Glen
・Boren, David L.
・Moritz - Prince and Landgrave of Hesse-Kassel
・Borwin - Duke of Mecklenburg
・Murdoch, Rupert(ルパート・マードック)
・Bronfman, Charles Rosner
・Napoleon, Charles
・Bronfman, Edgar Jr.
・Nasser, Jacques
・Bruton, John
・Niblett, Robin
・Brzezinski, Zbigniew
・Nichols, Vincent
・Budenberg, Robin
・Nicolas, Adolfo
・Buffet, Warren(ウォーレン・バフェット)
・Noyer, Christian
・Bush, George HW(ジョージ・H・W・ブッシュ)
・Ofer, Sammy
・Cameron, David William Donald(デーヴィッド・キャメロン)
・Ogilvy, David - 13th Earl of Airlie
・Camilla - Duchess of Cornwall
・Ollila, Jorma Jaakko
・Cardoso, Fernando Henrique
・Oppenheimer, Nicky
・Carington, Peter - 6th Baron Carrington
・Osborne, George
・Carlos - Duke of Parma
・Oudea, Frederic
・Carlos, Juan - King of Spain
・Parker, Sir John
・Carney, Mark J.
・Patten, Chris
・Carroll, Cynthia
・Pebereau, Michel
・Caruana, Jaime
・Penny, Gareth
・Castell, Sir William
・Peres, Shimon
・Chan, Anson
・Philip (Prince) - Duke of Edinburgh
・Chan, Margaret
・Pio, Dom Duarte - Duke of Braganza
・Chan, Norman
・Pohl, Karl Otto
・Charles - Prince of Wales
・Powell, Colin
・Chartres, Richard
・Prokhorov, Mikhail
・Chiaie, Stefano Delle
・Quaden, Guy Baron
・Chipman, Dr John
・Rasmussen, Anders Fogh
・Chodiev, Patokh
・Ratzinger, Joseph Alois (Pope Benedict XVI)
・Christoph, Prince of Schleswig-Holstein
・Reuben, David
・Cicchitto, Fabrizio
・Reuben, Simon
・Clark, Wesley Kanne Sr. (General)
・Rhodes, William R. “Bill”
・Clarke, Kenneth
・Rice, Susan
・Clegg, Nick
・Richard (Prince) - Duke of Gloucester
・Clinton, Bill(ビル・クリントン)
・Rifkind, Sir Malcolm Leslie
・Cohen, Abby Joseph
・Ritblat, Sir John
・Cohen, Ronald
・Roach, Stephen S.
・Cohn, Gary D.
・Robinson, Mary
・Colonna, Marcantonio (di Paliano) - Prince and Duke of Paliano
・Rockefeller, David Jr.(デイヴィッド・ロックフェラー2世)
・Constantijn (Prince) of the Netherlands
・Rockefeller, David Sr.(デイヴィッド・ロックフェラー)
・Constantine II Greece
・Rockefeller, Nicholas(ニコラス・ロックフェラー)
・Cooksey, David
・Rodriguez, Javier Echevarria
・Cowen, Brian
・Rogoff, Kenneth Saul “Ken”
・Craven, Sir John
・Roth, Jean-Pierre
・Crockett, Andrew
・Rothschild, Jacob - 4th Baron Rothschild(ジェイコブ・ロスチャイルド)
・Dadush, Uri
・Rubenstein, David
・D’Aloisio, Tony
・Rubin, Robert(ロバート・ルービン)
・Darling, Alistair
・Ruspoli, Francesco - 10th Prince of Cerveteri
・Davies, Sir Howard
・Safra, Joseph
・Davignon, Etienne
・Safra, Moises
・Davis, David
・Sands, Peter A.
・De Rothschild, Benjamin
・Sarkozy, Nicolas(ニコラ・サルコジ)
・De Rothschild, David Rene James
・Sassoon, Isaac S.D.
・De Rothschild, Evelyn Robert
・Sassoon, James Meyer - Baron Sassoon
・De Rothschild, Leopold David
・Sawers, Sir Robert John
・Deiss, Joseph
・Scardino, Marjorie
・Deripaska, Oleg
・Schwab, Klaus
・Dobson, Michael
・Schwarzenberg, Karel
・Draghi, Mario
・Schwarzman, Stephen A.
・Du Plessis, Jan
・Shapiro, Sidney
・Dudley, William C.
・Sheinwald, Nigel
・Duisenberg, Wim
・Sigismund (Archduke) - Grand Duke of Tuscany
・Edward (Prince) - Duke of Kent
・Simeon of Saxe-Coburg and Gotha
・Edward (The Prince) - Earl of Wessex
・Snowe, Olympia
・Elkann, John
。Sofia (Queen) of Spain
・Emanuele, Vittorio - Prince of Naples, Crown Prince of Italy
・Soros, George
・Fabrizio (Prince) - Massimo-Brancaccio
・Specter, Arlen
・Feldstein, Martin Stuart “Marty”
・Stern, Ernest
・Festing, Matthew
・Stevenson, Dennis - Baron Stevenson of Coddenham
・Fillon, Francois
・Steyer, Tom
・Fischer, Heinz
・Stiglitz, Joseph E.
・Fischer, Joseph Martin
・Strauss-Kahn, Dominique
。Fischer, Stanley
・Straw, Jack
・FitzGerald, Niall
・Sutherland, Peter
・Franz, Duke of Bavaria
・Tanner, Mary
・Fridman, Mikhail
・Tedeschi, Ettore Gotti
・Friedrich, Georg - Prince of Prussia
・Thompson, Mark
・Friso (Prince) of Orange-Nassau
・Thomson, Dr. James A.
・Gates, Bill(ビル・ゲイツ)
・Tietmeyer, Hans
・Geidt, Christopher
・Trichet, Jean-Claude
・Geithner, Timothy
・Tucker, Paul
・Gibson-Smith, Dr Chris
・Van Rompuy, Herman
・Gorbachev, Mikhail
・Velez, Alvaro Uribe
・Gore, Al
・Verplaetse, Alfons Vicomte
・Gotlieb, Allan
・Villiger, Kaspar
・Green, Stephen
・Vladimirovna, Maria - Grand Duchess of Russia
・Greenspan, Alan
・Volcker, Paul
・Grosvenor, Gerald - 6th Duke of Westminster
・Von Habsburg, Otto
・Gurria, Jose Angel
・Waddaulah, Hassanal Bolkiah Mu’izzaddin
・Gustaf, Carl XVI of Sweden
・Walker, Sir David Alan
・Hague, William
・Wallenberg, Jacob
・Hampton, Sir Philip Roy
・Walsh, John
・Hans-Adam II - Prince of Liechtenstein
・Warburg, Max
・Harald V Norway
・Weber, Axel Alfred
・Harper, Stephen
・Weill, Michael David
・Heisbourg, Francois
・Wellink, Nout
・Henri - Grand Duke of Luxembourg
・Whitman, Marina von Neumann
・Hildebrand, Philipp
・Willem-Alexander - Prince of Orange
・Hills, Carla Anderson
・William (Prince) of Wales
・Holbrooke, Richard
・Williams, Dr Rowan
・Honohan, Patrick
・Williams, Shirley - Baroness Williams of Crosby
・Howard, Alan
・Wilson, David - Baron Wilson of Tillyorn
・Ibragimov, Alijan
・Wolfensohn, James David
・Ingves, Stefan Nils Magnus
・Wolin, Neal S.
・Isaacson, Walter
・Woolf, Harry - Baron Woolf
・Jacobs, Kenneth M.
・Woolsey, R. James Jr.
・Julius, DeAnne
・Worcester, Sir Robert Milton
・Juncker, Jean-Claude
・Wu, Sarah
・Kenen, Peter
・Zoellick, Robert Bruce
参照:「Disclose.tv」より
http://tocana.jp/2017/09/post_14285_entry.html

<コメント>
頭の良い人達には敵わないですよね。神は謙虚な者を好むのです。

イルミナティ公式サイト
https://www.illuminatiofficial.org/
ラベル:オカルト
posted by Akamaru at 19:18| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原発関連


<テロ対策>有害物質の拡散予測 防衛省、20年までに導入

11/19(日) 6:45配信

毎日新聞
『<テロ対策>有害物質の拡散予測 防衛省、20年までに導入』

 防衛省は、放射性物質や生物・化学兵器を使用したテロ攻撃に備えて、有害物質の拡散状況を予測する新システムを2020年東京五輪・パラリンピックまでに導入する方針を固めた。住民の避難や救助などに活用することを想定。自衛隊は消防や警察とシステムを共有して対応する。実用化するのは、化学(Chemical)、生物(Biological)、放射性物質(Radiological)、核(Nuclear)を使った兵器による被害状況を把握するための「CBRN脅威評価システム」。複数の地点のセンサーが取得した有害物質のデータと、地形や建物、局所的な気象情報などのデータを合わせてコンピューターで解析し、有害物質が特定の場所でどのように拡散していくか予測する。発生源を把握することにも寄与する。有害物質を避けることで、自衛隊員らの2次被害の防止につながるほか、汚染が比較的、深刻な場所には装備が充実している陸上自衛隊化学科部隊を、軽度な地域には消防、警察を派遣するなど担当区域を振り分けることにも利用できる。原発事故への応用も検討している。防衛省は2012年度に新システムの開発を始め、14年度から実在する街の模型に人工的に風を当てるなどする実証実験に移行。実験を重ね19年度までに実用可能なレベルまで精度を上げる。北朝鮮が今年9月に地下核実験を実施した後には、仮に放射性物質が外部に漏れた場合にどう拡散するかをこのシステムを使って推定していた。【秋山信一】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000005-mai-pol

<コメント>
緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム通称:SPEEDIはどうなってしまったのでしょうか。



『富士見町で捕獲ニホンジカ 基準超すセシウム』

県林務部は17日、諏訪郡富士見町で捕獲された雌のニホンジカ1頭の肉を調べた結果、国の基準値(1キログラム当たり100ベクレル)を超える放射性セシウム137を156ベクレル(1キログラム当たり)検出したと発表した。林務部は同日、県内に30ある食肉加工処理施設に、富士見町で捕獲されたニホンジカの取り扱い自粛を要請。飲食店や県民にも販売、摂取の自粛を求めている。 県内のニホンジカから国の基準値を超える放射性セシウムが検出されたのは、2012年6月に北佐久郡軽井沢町で捕獲された雄1頭以来で2例目。自粛要請に法的根拠はないが、県は今後、政府の原子力災害対策本部が原子力災害対策特別措置法に基づき、取り扱いの制限を指示する可能性があるとみている。 県は年40頭のニホンジカやイノシシの肉に含まれる放射性セシウムを調べている。富士見町のニホンジカは今月13日に捕獲されたうちの1頭で、16日に県環境保全研究所(長野市)が検査した。 町産業課によると、町内では有害鳥獣駆除と野生鳥獣肉「ジビエ」として販売する目的で年間700〜800頭のニホンジカが捕獲され、半数近くは、県内外のスーパーやレストランなどにジビエとして出荷されている。 ニホンジカの肉の加工、販売を手掛ける町内の関係者は、県の要請を受けて当面販売を中止するとし、「シカは自由に動き回る。八ケ岳山麓一帯のジビエにマイナスイメージが持たれてしまうかもしれない」と不安そうに話した。 また、軽井沢プリンスホテル(北佐久郡軽井沢町)は17日、17〜19日に軽井沢町内2施設で開く計画だった県産ジビエ料理を提供する「信州ジビエフェア」の中止を決めた。検出個体の肉は流通していないが、念のため見合わせるとしている。1施設では17日昼から料理提供を始めたが、食べた客はいないという。もう一つの施設では夕食時からの提供を予定していたが、発表を受けて取りやめた。
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20171118/KT171117FTI090028000.php




『原電の廃炉費、大幅不足 原発建設に流用、全基停止後も』

原発専業会社の日本原子力発電(原電)が、廃炉のために準備しておくべきお金を流用し、残高が大幅に不足している。原電が保有する原発4基のうち、東海第二(茨城県、停止中)は来年11月に運転開始40年を迎え、敦賀原発2号機(福井県、同)は建屋下に活断層が走っている可能性が指摘される。これらの原発が廃炉の判断を迫られても、作業に必要な費用を賄えない可能性がある。

 原電は近く、東海第二の運転を最長60年に延長できるよう原子力規制委員会に申請する方針だが、廃炉にするにもその資金を確保できないことも背景にある。

 経済産業省の省令では、原発事業者は保有する原発の廃炉費用を見積もり、毎年、解体引当金の名目で積み立てるよう義務付けられている。ただ、積み立てたお金を一時的に別の用途に使うことは禁じていない。

 原電の場合、廃炉作業中の東海原発(茨城県)、敦賀原発1号機を含む4基の廃炉にあてるため、総額1800億円前後の解体引当金がある計算だが、「大半を流用してしまった」(関係者)という。

 複数の関係者によると、東京電力福島第一原発事故の前、原電は解体引当金を敦賀3、4号機(建設中)の建設費に流用することを決めた。金融機関からの借金を増やさない目的だったという。原発事故後、原電の全原発が停止して資金繰りが厳しくなると、穴埋めする余裕はなくなり、流用が続いた。原電は解体引当金をどの程度使ったかを明らかにしていない。
http://www.asahi.com/articles/ASKCJ5G4LKCJULFA01F.html




『捕獲のニホンジカ 基準超える放射性セシウム検出 長野』

 長野県林務部は17日、富士見町で13日に捕獲された野生のニホンジカから国の基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える放射性セシウムが検出されたと発表した。出荷はされていなかった。同部などは、同町で捕獲されたニホンジカの肉を当面の間、出荷や販売、自家消費しないよう、野生鳥獣肉加工施設や狩猟者、飲食店などに周知する。検出されたのは放射性セシウム134と同137の計160ベクレル(1キロ当たり)。同部によると、この肉を毎日1キロ、1年間食べ続けても健康には影響がないという。
https://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/sankei-afr1711180016.html

<コメント>
放射性セシウム134と同137の計160ベクレル(1キロ当たり)。長野県林務部によると、この肉を毎日1キロ、1年間食べ続けても健康には影響がないという事ですが根拠は存在するのでしょうか?行政は根拠を示すか、保障している機関(厚労省とか環境省とかICRPなど)を示してほしいですね。地方行政レベルで保障することではないと思います。





『台風で汚染水1万トン 福島第1原発、地下水流入』

京電力福島第1原発1〜4号機の建屋地下に流入する地下水の量が、10月の台風に伴う降雨の影響により、同月の1カ月間で推定約1万トン近くに上ったことが16日、分かった。流入した地下水は建屋地下にたまっている汚染水と混ざり新たな汚染水になったとみられる。東電は「一時的な増加で、汚染水を保管するタンクの容量がただちに不足することはない」と説明している。福島市で同日開かれた経済産業省の「廃炉・汚染水対策現地調整会議」で報告された。経産省資源エネルギー庁の木野正登廃炉・汚染水対策官は「雨水対策を講じなければ、汚染水の増加を繰り返す。迅速に対策を実施するよう、東電に求めていく」と話した。東電によると、建屋地下への流入量は、今年に入ってから1日当たり百数十トン程度で推移していたが、10月は同約310トンに急増。1カ月間で1万トン近くになった計算になる。://www.sankei.com/affairs/news/171116/afr1711160056-n1.html



『核ごみ住民会合に学生動員  委託会社が謝礼持ち掛け』

c一般社団法人共同通信社
6日に経済産業省と原子力発電環境整備機構がさいたま市で開いた住民向けの意見交換会
 原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場候補地絞り込みに向け、経済産業省と原子力発電環境整備機構(NUMO)が住民向けに5都府県で開いた意見交換会で、広報業務を委託された会社が学生39人に日当や謝礼を持ち掛け、参加させていたことが14日分かった。NUMOが記者会見で明らかにした。このうち6日にさいたま市で開かれた会には、1人1万円の日当を約束した上で学生12人を動員。10月から11月上旬にかけてあった東京、愛知、大阪、兵庫の会では、学生サークル向けに活動場所や印刷物の提供など1人5千円相当の謝礼を約束し27人を動員していた。
https://this.kiji.is/303142998769157217?c=39550187727945729

<コメント>
私達は虚栄の中を彷徨っています。世間は皆、役者ですね。





『声優・鶴ひろみさん死去 事務所が正式発表 運転中の大動脈剥離で』

 『それいけ!アンパンマン』(日本テレビ)のドキンちゃん、『ドラゴンボール』(フジテレビ)ブルマの声で知られる声優・鶴ひろみさんが16日午後7時30分頃、運転中の大動脈剥離(だいどうみゃくはくり)により亡くなった。57歳。所属事務所が17日に正式に発表した。

■鶴ひろみさんのプロフィール 有名作品に多数出演
 青二プロダクションは書面を通じて「ここに生前の御厚誼に深謝するとともに、謹んでご通知申し上げます」と伝え、通夜および告別式については親族のみにて家族葬を執り行うとしている。 17日には、突然の訃報を受け、ばいきんまん役の中尾隆聖、バタコさん役の佐久間レイ、『ドラゴンボール』でベジータの声を務めた堀川りょうが所属事務所を通じてコメントを発表。 中尾は「あまりにも急なことで、とてもショックを受けております。30年間も一緒にやらせていただいたドキンちゃん。こんなことになるなんて、言葉が見つかりません」。堀川は「まさに青天の霹靂 とても信じられない! 彼女とは色々な作品でご一緒させてもらったので残念です。お悔やみ申し上げます」としのんだ。 佐久間は「突然すぎて何故鶴さんへの追悼コメントを書かなければならないのか理解できていません。頭では理解していても心が受け止め切れておりません」と沈痛し「アンパンマンでご一緒してから30年親族のように感じてまいりまた。“さりげなく、温かく、どこまでもまっすぐな人”それが私の中の鶴ひろみさんです」。「ハザードをつけていたと伺った時鶴さんらしいと思いました どんな状況でも最後までキッチリと周りの迷惑を最小限に…そんな想いがあったのではないでしょうか。照れ屋で寂しがりやの鶴さん ドキンちゃんそのものでした。バタコはいつまでもそんなドキンちゃんが大好きです これからもみんなずっと一緒です」と思いをつづった。
http://news.livedoor.com/article/detail/13904940/


「大動脈解離、震災後2倍に…岩手の病院調査」 (読売新聞 2015/2/18)

東日本大震災の被災地で、血管の病気「急性大動脈解離」の患者が、震災前に比べて2・2倍に増えたことが岩手県立中央病院(盛岡市)の医師らの調査でわかった。ストレスによる血圧上昇が原因とみられ、患者数のピークは震災後3年目だった。京都市で開催中の日本心臓血管外科学会で18日に発表する。 同病院で緊急手術を受けた患者数を震災前後で比較した。震災前の3年間は23人だったのに対し、震災後3年間は50人に増えた。震災後1年目は7人だった が、2年目は20人、3年目は23人と急増した。患者はほぼ全員が県内在住で、40歳代と若い人もいた。調査した小田克彦医師(心臓血管外科)は「生活不安などストレスを受け続けた結果、血圧が徐々に上昇し、発症したのでは」と分析する。1995年の阪神大震災や2004年の新潟県中越地 震では被災直後に、避難生活でのストレスなどが原因で心筋梗塞などの心臓病が急増したことが知られている。小田医師は「被災直後に目立つ心臓病だけでな く、長期のストレスで起きるような大動脈解離にも備え、被災者の血圧検査など予防や治療の体制を整備する必要がある」としている。急性大動脈解離 心臓につながる大動脈の壁の内側に裂け目ができ、血液が流れ込み、血管の壁の一部が膨らむ状態になる。高血圧による動脈壁の劣化が要因の一つとされ、手術では膨らんだ部分を切除して人工血管に置き換える。(2015年2月18日 読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=112210

<コメント>
内部被曝の被曝症の循環器系障害で多い順に心筋梗塞、大動脈解離、脳梗塞大動脈剥離などがあります。





『「転落女優」真木よう子、囁かれる危険な精神状態』
https://www.excite.co.jp/News/column_g/20170908/Bizjournal_mixi201709_post-10749.html

『真木よう子、足がアザ傷だらけ!「痛そう」と心配の声』
https://www.cinematoday.jp/news/N0075912

名前:真木よう子(まき ようこ)
生年月日:1982年10月15日
出身地:日本・千葉県印西市
身長:160cm
血液型:A型
所属事務所:フライングボックス

<コメント>
千葉県印西市はスーパーホットスポット(高濃度放射能汚染地帯)が点在しています。脚にアザが現れたり体がガリガリに痩せたり、顔色も悪いようです。内部被曝の可能性は充分にあります。
posted by Akamaru at 17:39| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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